面白いサービスだ。ちなみに僕が訪れた国は以下の図に示されている5ヶ国(日本含む)。まだまだだね。
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波乱から弛緩へと変化しつつある僕のGWを紹介したい。
Heartsdalesは「後半方向性を見失ったのでは?」とか何とか言われているようだが、正直後半以降の思い切りポップな雰囲気のほうが親しみやすくて、かつオリジナリティがあってよかった。というか、ベスト聴いただけで何を言ってるんだという話ですが。曲としては、SOUL'd OUTを迎えての"CANDY POP"が最高。あと、付属DVDのプロモーションビデオが最高。「あんたらはアイドルか!」というような見せ方がいい。
しばらく前から半角のフォントがすべて全角のように見えて死にそうになっていたのだが、原因がWindows XP および Windows Server 2003 で JIS2004 対応フォントを使用する方法にあるフォント(Windows Updateでインストールした模様)だったことがWebを見ていて分かった。即アンインストール。
お互いの実家に泊まりに行ったりしているうちにあっという間に終わってしまった…。このままずっと続けばいいと思った。
以下、5/3,5/4に訪れた彼女の実家周辺の観光地で撮った写真と昨日行った辻堂の海岸の写真。Good by GW.






休み明けの今週1週間は実はトレーニングであった。18時前に家に帰っているという素晴らしい状態。本当に素晴らしい。
行ってしまった。運動後シャワーを浴びれば家で風呂に入る必要もなく、ガス代が浮くという裏技も紹介しておく。
TVKを見ていたら、『世界夢紀行』という番組で田村英里子がLAを紹介していた。そういえば、彼女はしばらく米国で暮らしているのだった。英語もかなりうまい。発音の良さは相当なものだ。公式ブログ『田村英里子のLA日記』を読むと雰囲気が伝わってきます。ちなみに田村英里子は昔よりも今のほうが輝いて見える。年齢的にも最高だ。
番組を見ていたらまたアメリカに住みたくなった。なんというか、やっぱり最高だった。サバイバルな雰囲気とか買い物一つにものすごい達成感を感じたり。まぁ、でも今度は西海岸で。LAは僕が今まで訪れた都市の中で最高の都市だった。なんであんなに最高なのかは分からないが、全部最高。死ねる。To live and die in L.A.的な。

2月10日、Massyの結婚式から帰って来て、家の前で最後の1本を吸ってから、ちょうど3ヶ月が経った。吸いたいという欲求はほぼなくなった。ただ、先月2回ほど煙草を吸う夢を見た。
「禁煙」と書かないのは、解禁はないから。1本吸ったらまた元通りになってしまうだろう。僕は、「1日5本だけ」とかそういうペースで吸うことができなくて、それならもう止めてしまうのが一番ということで止めた。『禁煙セラピー』がすごくいい感じに僕を洗脳してくれた。この本はすごくお薦めできる。
煙草を止めてよかったと思うことは今のところ特に無い。でも、もう二度と吸わないようにする。
USA! USA! I love the United States!
いつになるかは分からない。しかし、必ず○△×したいと思う。
新卒の就業者は3年以内に3割が辞めるそう。正直、いいじゃないかと。同じ会社にずっと勤めて外では絶対に通用しないような熟成しきってほとんど腐ってる人もいるわけだし。それだったら会社が変わっても常にハイパフォーマンスを発揮する人材のほうがいいんじゃないのかね。なんか、「とにかく長くやるのがいい」といったような「継続は力なり」を大いに曲解したようなshittyな考え方が恐ろしい。日本はいまだに就社万歳な世界だ。とはいっても、アメリカも超一流どころは多分同じような考え方なのかもしれないんだけど。でも、労働市場が日本よりも流動的であるのは事実。当たり前のように1年位で会社を変えたりするから。
まぁ、どうでもいいや。自分は自分だし。
いつもと変わらない週末を過ごした。土曜日は午前中はジム、その後川崎でマッサージ。今日は午前中ジムで午後は歯医者。パターン化しつつあるが、それでいい。
僕の中では既にある計画ができつつあり、そろそろ準備に取りかかろうと思っている。コミュニケーションが命なので、言語的な強化をまず行い、その後他に必要なものを身につける。
最近朝は東海道線、帰りは京浜東北線を使うパターンが多い。
今日の朝京浜東北が止まったが、東海道に影響はなかった。が、帰宅する際には大森駅での人身事故の影響を思い切り受けた。品川で止まったため、すかさず京急に乗り換え(振替を待たず自腹)京急新子安で降り徒歩で帰宅。
しかし、通勤中に時々思うんだけど、毎日満員の電車の中で不愉快な思いをしてまで都会に住む必要はないなぁと思う。車通勤のほうが明らかにいいし、地方に住んだ方が内容的に豊かな生活を送れると思う。まぁ、「地方か外国」としておこう。そのどちらかに近い将来住むつもりだから。
僕の論文は無事に某誌上に掲載された。紙媒体を持っていないが、持ってたからどうというわけではないのでどうでもいいかなと。
最終確認などの関係で、一応共著のかたちをとった当時の先生に連絡を取った。学生時代のように「Dr.〜」という呼び方をしてたら、「もう卒業したんだからファーストネームで呼んでいいよ。」と言った。日本人にこの感覚は理解できない。日本で同じことをやったら、Fuckで腐りかけの大学教授なんかだと、「君は恩師に対してなんという口の聞き方をするんだ?!」みたいな期待通りのFuckなコメントをくれるに違いない。格好悪いね。アメリカ万歳!
最近、アメリカでの嫌な体験を忘れたこともあり、またアメリカ戻りたい、というか今度はガチンコで仕事をしたいという思いがすごく強くなっている。卒業当時は日本の会社から内定ももらっていたし、何より日本に帰りたかったんだけど、今ならいける。というか、粘れば先生たちの某会社で雇ってもらえたはず。まぁ、お客さん的に市民権があってなんとかといった感じだったので、逃げ帰ってきてしまいましたが。
マンション購入後にこういう気分になるのは問題だが、仕事は家を買うためにするものではないのでそこはどうにかしたい。
朝、東神奈川あたりで起きたという人身事故の影響をもろに受けた。横浜駅のホームはすごい人で、普段だったら穴場と思われる時間帯の東海道線が缶詰状態となっていた。ギュウギュウ詰めの車内で激しく汗をかいた。川崎まで拷問のようなノロノロ運転。全身汗だく。なぜあんなに汗をかいたのか不明。スーツのボタンもなぜか紛失。
最近人身事故とか線路への人の立ち入りとかが多い気がする。あらゆる意味で勘弁願いたい。
なんか、真の意味での「豊かな生活」とは何なのか考えさせられる。まぁ、個人的には都会住まなければいいってことで結論は出てるんだけど。
全然ヘビーな使い方をしない人ほどスペックにこだわったりする。「っていうか、あんたにはオーバースペックだから」っていう。
会社が変わってからある意味カルチャーショックっていうか、『お前らどれだけ音痴なんだよ」みたいなFuckな方々が多くて大変困る。前の会社だったら「自分でやれよ」って言われるレベルの設定も面倒みなくちゃいけないし。
Mac OS X v10.4 Tigerパワフルガイドブック(大谷 和利/柴田 文彦/向井 領治/大津 真/新居 雅行)
基本を押さえようということで購入。解説が丁寧でOS X 10.4の幅広い知識を得ることができる。
今日は配偶者である方が海外に高飛びということでそれにあわせて5時台に起きた。そのままの勢いで7時には出社し、16時台にオフィスを飛び出した。朝早いと電車も込んでないし(東海道線で座れる!)、すがすがしいし最高だ。まぁ、今日だけだけど。
田村英里子がアメリカに行ったのが27,28位の頃。今の僕がその年齢。今しかないのかもな。30越すともうだめかも。
『ドッグファイト〜華麗なる空中戦〜』という番組。毎回アメリカの戦史に残る空中戦を当時の映像と体験者のインタビューを交えて検証するといった感じの番組らしい。今日はF6Fと零戦の話。CGがリアル過ぎ。MS IGLOO並に興奮した。
いつもと全く代わり映えのない週末。平日は週末を心待ちにしながら過ごし、溜まったものを週末で吐き出すと見せかけて、いつもと全く同じ変化のない週末を過ごす。「楽しいのか」って?楽しいよ。
最近週末は2日ともジムに行かないと犯罪を犯しているような気分になるので、2日とも必ず行ってる。夜比較的早い時間に眠くなるので非常に健康的な週末を送ることができます。
「でっ?」っていう。
明日から西へ。地方は最高。
前の会社を辞めるときにちょっと言われたのが、プロジェクト型の組織だったら嫌な人間と一緒になっても長くても1,2年でお別れできるということ。確かにそうだと思う。普通の会社だと、異動でもない限り定年まで一緒だし。
僕は男女差別的な発言をする奴は絶対許せない。っていうか、お前より優秀な女性は激しくたくさんいるんだけど、っていう。今時そんな考えで時代に逆行するつもりかっていう。