本日申し込み。うまくいけば(もしくは、下手をすれば)我々は今後一生逃れられない債務を負うこととなる。当面の主たる支払い者は彼女。仕方がないよ、勤続年数が違いすぎるんだから。
というかまだ結婚してないじゃないか。ちなみに、婚姻届は来週提出予定。
スーパーエースがこういうことになるとは残念だね。というか、原因は不明だけど、男の一人や二人全然いいと思うんだけどね。あれくらいの歳だったらいても全然おかしくないわけだし。本人が嫌になっちゃったのかね。
最高にfuckな奇跡が起こった。なんと11月4日は2002年から2006年まですべて日記を書いてる。読んでみると精神的にまったく成長していないことがうかがえて、非常にうれしく思った。
「覚えやすいから11月11日にしよう」などと話していたんだけど、別にいつでもいいやということで本日提出。特に問題なければ今日が結婚記念日になる。
僕のほうはそうでもないが、彼女はいろいろと大変だろう。
いずれにしても、おめでとうございました。
このストーリーにちょっと感動した。マンガは絵がかわいいからアレだが、実際はもっとシリアスな世界だと思う。いいことばかりでもないだろう。大変だ。
移動にほぼ全ての時間が費やされた。
夜は予想(期待)通り2次会としてキャバクラに。担当してくれたのは22歳の人。京都の時も確か22歳だったし、何か縁があるのかもしれないな、などとくだらないことを考えた。それにしても大阪弁はいいね。
システム的には1時間で3回転とのことだったが、いちいち自己紹介など面倒なので、最初の人1本に絞った。まぁ、この程度の年齢の開きであれば十分話はできるといった感じで、そこそこ(結構)楽しんだ。
時間が来て、帰りの用意をする。担当してくれた女の子が立ち上がるとヒール+そっち系の髪のセッティングをしているとはいえ、僕より10cm位背が高くて軽くショックを受けるととともに、自分の矮小さを自嘲した。
今日大阪からの移動中、チラシのようなものを配っているメイド風の女の子がいた。メイド喫茶、冥途喫茶、…。行きたいと思わない。僕のような下衆な男たちを激しく勘違いさせてくれるキャバ嬢の圧倒的なヨイショトークに比べたらメイドのアレなんてアレだよ。萌える相手は選びたい。
石川県に1泊2日で行った。
名所などを中心に回り、宿泊は普通に泊まったら3〜4万円はしそうな宿に泊まった。結果的には普段あまり絡みのない人たちと親交を深めることができてよかったと思う。
夜は宴会後、女の子がいる店を求めて外に出る。地方なのでキャバクラのような豪勢なものはなく、カラオケができて若い女の子がいるカラオケパブ(スナック?)のような場所に。先週行った大阪のキャバクラに比べると恐るべきグレードの低さ。まず、店に入ってもいい香りがしない。女の子たちの下品な言動、安っぽい服装。さすがだと思った。もちろん自分では払っていないが、一人当たりの値段は驚くほど安かった。
なんか最近こんな話題しか書いてないけど、ちゃんと仕事はしてるし、まじめに生きてます。
壮大な返済物語の幕開けです。入居は2年先。毎朝通勤電車から建築現場を眺めて工事の進捗を確認するというのもいいんじゃないんですか?A-holeだな。
Osterreich 日本語表音表記 の変更について
残念ながら、日本ではヨーロッパに位置するオーストリアと南半球のオーストラリアが混同され続けております。
この問題に対し、大使館では過去の文献などを参照し検討を行った結果、Osterreichの日本語表音表記を 「オーストリー」 と変更する旨、ご連絡差し上げます。
[ AUSTRIANTRADE.ORG: オーストリー大使館商務部 より ]
これは重要。
僕は女子バレーのみ興味があって今回の世界バレーはほぼ毎試合見ている。僕の中ではやはり高橋みゆき嬢(2歳年上)がNo.1で、一度思い切り殴ってもらいたいと考えている。強い女性はいいね。
「分からない」という前にエラーメッセージをググる程度のことはしてください。そうすれば大抵の問題は解決します。と言いたかった私。
本社のオフィスに行かないときはグループ会社に行っている。そこには台湾人の社員がいる。日本語も喋るが、基本は中国語か英語とのこと。今日タバコを吸いに行ったら彼がいて、「英語は大丈夫?」と聞かれたので、「大丈夫」と言ったら英語しか話さなくなり久々の実践となった。激しく忘れてる。早く使わないとほんとに喋れなくなる。
メールでは結構英語を使うんだけど、もう少し業務で喋る機会があればなと思う。来月あたりヨーロッパに行く可能性が出てきたので、そのときに爆発させたいと思う。
転職して2ヶ月が経つが、今の仕事には大した不満はない。とはいっても、最終的には応募した職種で働くことになるので、そうなったときにどうなるかは分からない。最初は「そっち系がやりたくないから転職したのに、またそっち系か」などと考えもしたが、今はむしろ「これからもそっち系でやっていきたい」などと思い始めている。
いずれにしても労働時間が少なくなり、ずいぶんと気が楽になった。
Exciteの翻訳の精度はどの程度なのか?僕は中国語はまるで分からないので、どうしようもない。
今の僕の考えとしては、女性は35歳からがもっとも輝いて見える(肝っ玉母ちゃんみたいのは除く。あくまでも女であり続けようとしている人限定)。40手前位になるとほとんど神。
会社には結構いい感じに歳を重ねた女の人が多くて、僕としては嬉しい限りだ。もちろんそんなこと一切口には出さないけど。
年上好きではあっても、年上キラーとはなれない中途半端な下衆であるという事実を厳粛に受け止め、反省する次第であります。
転職しても基本的な仕事のやり方や仕事に対する考え方については前職で教わったことをベースにしている。それくらい前の会社の方法論は完成されていた。「技術面は自分でどうにかしてください」的な部分は勘弁してくださいといった感じだったが、各自の役割分担、スケジュール管理、下につく人間への指導といった部分についてはほぼ完璧だったと思う。それに加えて皆かなり優秀だった。
「プロジェクト」という言葉を使うなら、少なくとも各作業の工数を見積もって、リソース面も考慮してからスケジュールを出すはず。でも、そういうことを全くしない恐るべき「プロジェクト」も存在する。スケジュールは「このくらいまでにやりましょう」程度の認識合わせで決定。人員計画は「この位いれば足りるだろう」程度の予想で決定。「工数」などという言葉を使う人は誰もいない。
でも、僕に不満は全くない。労働時間が少ないからそれでいい。進捗が遅れればスケジュール(期日)が後ろに伸びるだけ。誰も被害を被ることはないし、誰も苦しまない。それって最高じゃないか?
あぁ、その通りだなと思った。
記事の中に「価値観型」と「ビジョン型」の2傾向
があると書いてあるが、僕は明らかに前者だ。ビジョンから入ると失敗というか先を見すぎて最初からできないと思ってしまったりとか。
アメリカにいたときや帰国直後は「ビジョン型」を目指していたけど、色々あって今は完全に「価値観型」で行きたいと考えている。
11/20付のオリコンのシングル 週間ランキングで娘。の「歩いてる」が1位になったとのこと。久々だね。
でも、正直なところ、5位になっているBENNIE Kの「Joy Trip」の方が3000倍くらいいいという噂。ランキングというのは(略
Orange Rangeの新作「SAYONARA」のプロモーションビデオは、ユースケ・サンタマリアを起用したちょっと悲しいドラマになっていて正直泣けた。スペースシャワーか何かで偶然かかっているのを見て思わず見入った。
最近は本社のスタッフとやり取りする機会があり、今日も電話で20分ほど喋った。本社はヨーロッパの某国にあり、彼らはドイツ語圏の人間なので、アメリカ人(本気で喋られたら聞き取り不能)やイギリス人(そもそも聞き取り不能)と会話するよりはずっと分かりやすい英語を話してくれる。
これから数ヶ月は電話だったり、お互い行ったり来たりして直でやり取りする機会も多くなる。最高だ。来年の初めには本社の人間がかなり来るらしい。観光・泥酔目的で来ているとしか思えない人物も中にはいるが、それはそれで良い。
また彼と会話した。タバコを吸いに外に出ると結構良く会う。喫煙所留学である。彼は台湾人というよりはアメリカのアジア人という感じで、僕の最も得意とする人種である。僕はアメリカナイズされたアジア人が好きだ。実際、彼はアメリカで育ったとのことで、それだけで僕の中ではnice guyということになる。彼は身長があと20センチ高かったら、最高のcool looking guyになれたはず。まぁ、今でも十分にいい感じだし、そもそも僕のような猥雑な下衆がどうこう言う問題ではないことに今気づいたため、終わりとします。
帰宅途中の車内で目撃。
ほしのあきと華原朋美をミックスし、さらに2人の年齢の平均に1を足した年齢で、ちょっと疲れたアイドルのような見た目であった。さすがの僕もその魅力にたじろいだ。「パーフェクトじゃないか!」と。
僕はもはやアイドル的、少女的なものにそれほど魅力を感じていない。むしろ「水商売から足を洗って3年経った」的なそういったケバケバしさの残り香のようなものに大変魅力を感じている。
僕がもし独身だったら毎週末キャバクラに行ったり、宅配を呼んだりと道徳の欠片もないような人生を歩んでいたことだろう。素人童貞として最悪の人生である。もちろん今の僕は既婚なので、そのような間違いを犯すことはないと断言すると推察する。
久々の時代物。司馬遼太郎の本は高校生の時に読んだ『項羽と劉邦』以来。
今後は司馬遼太郎作品を読んでいこうと思う。これを読み終えたら『坂の上の雲』を読んでいくつもり。幕末から太平洋戦争以前の近代史は教科書レベルの知識しかないので、司馬遼太郎作品でその雰囲気を味わうつもり。あと、司馬遼太郎作品を読んでおくと、かなりの確率で年配の人々との話が弾むので、そういう意味でも重要。
起こってはならないことが起こってしまった。最悪のシナリオだ。まさに「Fuck!」を超えて「Goddammit!」状態。
_ ひげ [おめでとう! 今度,ご飯でも行きましょう.]