今日は新宿某所でトレーニングを受けてきた。
今やっている仕事は前職でやっていたこととほとんど変わりありません。一応、正式には営業職なのですが、本格的に営業をやっていくのはしばらく先で、今は新システム導入を控えた社内(およびグループ会社)のそっち系のサポートをメインでやっています。DOSのバッチを書いたりとか、なんか最初のプロジェクトでやっていたような懐かしいことをしています。
職場のある某赤坂よりも新宿のほうがよほど早く着けるということに今日気づいた。さすが、湘南新宿ライン。I love Yokohama!
外部トレーニング第一弾終了。トレーニングはこの先あといくつか受ける。それにしても、「プロ」であることを求められるはずの前職では全くトレーニングを受けさせてもらえず、専門家というよりは何でも屋であることを求められる今ガンガントレーニングを受けさせてもらってるってのもおかしな話だと思う。
明日からは東北出張。世話しないけど新しい人に会えたり、新しい体験をできるってのはいいものだと思う。
2泊3日の東北行脚が終了。初日に飛行機で青森まで飛び、その後岩手、宮城の各拠点を回り、最後は新幹線で東京に帰ってきた(もちろんその後横浜に)。
通常、出張というとビジネスホテルを取るのが普通だと思うが、今回は場所が特殊であったため、とある温泉旅館に泊まった。ここで2泊したわけだが、寝る前に温泉につかることができるというのは非常に良かった。今日、チェックアウトの際に受付にいた女の子が色白で非常にピュアな感じの絵に描いたような東北美人で、思わず「予約」を入れようとしてしまった僕はすでに人間以下の存在である。しかし、あんな古びた旅館にあんなかわいい子がいるとは東北地方は全く侮れない。今回は僕の中に一種の地方ブームを巻き起こした。
いずれにしても出張の目的は達成されたし、さらに各拠点の担当者とも顔なじみになれたということで、非常に良い経験であった。
昨日夜、2chやmixiで祭りが発生していることを知り、必死に携帯で情報を集めようとしたが、画像サイズ等の制限があったため失敗に終わった。(このことについてはすでにニュースにもなっているので知っている人も多いと思う。)と、そんなことはどうでもいいのだが、この件に関しては、改めて個人レベルでのセキュリティ意識をしっかり持つ必要があることを認識した。不特定多数の目に触れて困るような情報(画像などのデータ含む)をネットにつなぐマシン(かつファイルシェアをやるようなマシン)に置いたり、ネット上で公開するのはいけないなと。
mixiで本名を公開するのもいいんだけど(というか、それが本来の姿なわけだし)、今回のようにどこでどうマズい情報とリンクしてしまうかわからないのが怖い。
I hope she will tough through. Hang in there!
風邪をひいた。昨日、のどが少し痛いと思っていたら、今日は鼻水が止まらなくなり、頭がボーっとして微熱が出た。
風邪をひくのはGW以来だが、どうやら僕は油断すると風邪をひくらしい。明日が休みでよかった。
もう若くないし、健康管理をしっかりしていきたい。転職して時間的余裕がかなり出てきたのでジム通いを再開するのもいいかもしれないと考えている。
結婚するといっておきながらなかなか籍を入れていないわけですが、来週両親同士で会ってもらって、その後書類提出という流れになりそう。僕も彼女も大安とかなんとかどうでもいいと思っているので、覚えやすい日に適当に書類を出したいと思います。
すごく適当。式はおろか、披露宴もない。それでもいいと思っている二人。素晴らしくないか?僕たちは日本で根強く残る家制度的考え方に断固反対する。結婚は当人たちのものであり、当人たちが納得のいくかたちであればそれでいいと考えている。
ひげ氏といい、massyといい最近は高校時代の人たちの結婚ラッシュとなっている。彼らは堅実な人生を歩んでいるから万全だ。僕は意味不明な再スタートを切り、今後も意味不明に生きていくことになるだろうけど、それはそれでいいんじゃないかと思う。I'm lovin' it, motherfu*ker!
風邪は治りかけの状態。結局この連休は初日だけ外出し、あとは家でおとなしくしているだけだった。
まぁ、今週は4日間だし、最後の3日間はまた外でのトレーニングなので、多少は気が楽である。
と、どうでもいいことを書いてみた。
両親と共に向こうの親に挨拶。日帰りはやっぱり辛い。でも、これでやっと入籍できる。
あとはいつ入籍するかだ。いつにしようか。いつでもいいや。
彼女に僕の姓を名乗ってもらうことになるが、僕の姓はちょっと変わっているので、大変申し訳なく思う(僕の姓と彼女の名前の組み合わせは語呂が最高に悪い)。いっそのこと、僕が彼女の姓を名乗ってもいいとさえ思う。夫婦別姓が実現してればなぁ。
本日から3日間のトレーニングがあるため、今朝は気合を入れて少し早めに家を出て、横浜から東海道線に乗った。悪夢となった。
去年悪夢を体験した7時台の東横線(急行や特急)並の超圧縮攻撃を受け、汗をだらだら流しながら瀕死の状態となり、目的地に着く頃には体力の60%を失っていた。
都会は怖いよな。
ACアダプタ置き忘れ事件を6月に起こした。転職をし、同じ過ちをまた繰り返した。前は京都だったので寺町に行き代替品を購入したが、今回は秋葉に行き純正を購入した。
ThinkPad X60は以前のXシリーズとはアダプタのコネクタの形状が異なるため、私物のX32のアダプタが使えないという悲劇があった。
昨夜、我が家の洗面所に全長15センチはあろうかという蜘蛛が出現した。
我々は協議の結果、殺虫剤にて彼を弱らせ、弱ったところを捕獲し外に逃がすことにした。そのまま捕獲するにはあまりにも危険であると思わせる姿形であった。おそらく突然変異の毒蜘蛛と思われる。
自分たちにも害が及ぶのではと思わせるほど大量の殺虫剤を浴びせかけ、すかさずチラシの上にのせ、外の植え込みに放置した。
あんなでかい蜘蛛みたことない。コレクションにできるくらいでかい。もし気づいてなかったら毒によって殺されてた。危ない危ない。
僕はBerryz工房が好きだ。が、そこで僕を炉利紺であると決め付けるのは誤りである。
実際、僕は自分の歳+5歳以上(つまり今であれば31歳以上)の女性に非常に魅力を感じる。下限は自分と同じ年齢。年下は駄目だ。リードする自身がない。年上の男が年下の女をリードできないという事実は屈辱である。年上ならそんな不甲斐ない自分も優しく認めてくれるなどというくだらない幻想によって僕の理想の女性像は出来上がった。
いずれにしても年上が良い。今僕は絶頂期にあるため、36歳までがストライクゾーンに入る。とにかく年齢が第一、その次に性格、その次に自立した女性であるかどうかが重要になってくる。容姿は正直どうでもいい。
以上、ご認識宜しくお願い致します。
月曜日から3日間におよぶトレーニングが終了。内容は某パッケージについて。某パッケージといえば、僕が8月まで導入に携わっていたものだ。
今回は開発者としてではなく、ユーザとしてその導入に関係するため、業務寄りの内容のトレーニングを受けた。業務知識がまったくないため、正直途中でわけが分からなくなった。ただ、前職では業務に一切触れる必要のない部分しか担当していなかったので、業務とシステムがどのように連携しているのかを知ることができて、大変ためになった。
何度も言わせてもらうが、専門家であるはずの前職で何のトレーニングも受けずに、単なるユーザ(もしくはサポート)であるはずの今どんどんトレーニングを受けているという事実がおかしい。まぁ、今更どうでもいいんだが。
今日は横浜駅行政サービスセンターで婚姻届取得後、川崎に行った。
ラゾーナ川崎に行く予定だったのだが、急遽Brillia Tower Kawasakiのモデルルームを見学することになった。
彼女はしばらく前からマンション購入を考えていたようなのだが、僕はあまり興味がなかった。しかし、モデルルームを見てみて俄然興味が出てきた。上記物件は立地も非常に良い。しかも、タイミング的に今はちょうど良い時期とも言える。
モデルルーム見学のあとは食事をして、ビックカメラを散策して終了。今日は充実した休日だった。
今日は某MSアプリケーションのトレーニングを受け、家に帰りブリの照り焼きを作った。
京都でキャバクラ(というか値段的に「クラブ」と言ったほうが正しい)に行った際、担当してくれた女の子が「家計を助けるために働いている」的なことを言っていて、「そうなんだ、すごいね。」などとその場では感心したが、今考えてみるとあの発言は同情を買って自分の顧客に仕立て上げようという作戦だったのではないかと思う。
キャバクラには夢を金で買うロマンがあるかもしれないが、直接触ることもできないので、僕にとってはまさに金をドブに捨てるような行為であった。むしろ、ストレスが溜まってどうしようもなかった。キャバクラに2万費やすくらいなら、もっと直接的な快楽に2万円を費やすほうがよっぽどすっきりすることだろう。日本にはそういう場所が星の数ほどあることだし。
話が長くなったので要約すると、キャバクラ嬢の毎週月曜午後の営業メールほどどうでもいいものはないということになる。
家に帰ってテレビを見ていたら、「世界まる見え!テレビ特捜部」(そういえば、僕が小学生の時からやってる長寿番組)にメロン記念日の柴田あゆみが単独で出ていた。なぜ一人かはわからないが、普通に可愛かった。22歳。まだちょっと若いな。
なんか、ハロプロにおける娘。の立場というものも微妙になりつつあるんじゃないですか。
圧倒的に30代(理想は35前後)。これはもう譲れない。圧倒的な人生経験を振りかざしながら優しく言葉攻めをしてもらいたい。
今なら45歳までイケる。熟しかけた美しさ。それがいい。
Berryzから熟女まで。なんでもおまかせください。
最近はトレーニングを受けているかグループ会社で細々としたことをしているかのどちらかで、本日は1週間ぶりの本社勤務となった。
19時で切り上げる。前職では信じられない時間だが、今の会社ではその時間まで残っている人は1人か2人である。最高だ。天国だ。
確かに月給は大いに下がった。が、労働時間あたりの給与という意味ではむしろ増えているし、ボーナスがあるということでお得感が高い。前職ではそれこそ意識が朦朧とするまで働いて月の手取りが50万弱(ボーナスなし)とかだったわけで、額だけで言えばまぁまぁ良かったかもしれないが正直生きている心地はしなかった。
婚姻届を書きました。
僕は根気強く強調したい。
石田ゆり子は今年で37歳である。最高じゃないか?「全然ありだね」とあなたも思ったことでしょう。だろ?
僕と一緒にさらに深めていかないか?
4GBのシルバーを購入。小さい。液晶がカラー。だが、中身は変わらずorz。これで通勤中も退屈せずに済むかも。
「最近仕事がすごく忙しくてさぁ」などと人が言っているのを聞くと、単に労働時間が長いことを忙しいと言っているのか、本当に飯を食う時間もないほど慌しいのかどちらなのか聞きたくなる。前者は基本的に忙しいとは言わない、1日15時間だらだら働くことも可能だ(前の僕のような)。後者はどうしようもないと思う。ただし、非効率な作業方法を取っているために全然回らなくなっているとしたらそれはその人のせいだ。
いずれにしても、「忙しい」と言うのは「自分は仕事があまり良くできません("low performer"です。)」と言っているようなものだということに注意していきたいと思う。僕個人としては、「仕事が忙しい」と言っている人は他人に対して自慢したいか、優越感を感じたいかのどちらかだと思ってる。
僕は「長い」とは言っても(24時間労働は間違いなく長いだろう)「忙しい」と言ったことはない(と記憶している)。僕はバランスを重視して、気楽な人生を送りたいから転職した。今のところ、大変満足してる。
といった感じで、結論なしの"fuck"を述べた。
今日は本社オフィスでの仕事。一連のトレーニングも終わりに近づきつつあり、平行して進めている作業の数も増え、17:30退社ということも不可能になりつつある。それでも今日の退社時間は19:40。前の現場での定時より20分ほど早い。
帰りに赤坂ラーメンで夕飯を食べて帰ってきた。なかなかおいしかった。
前職ではほとんど触れたことのなかったMS Accessだが、今は結構触ったり解析したりすることが多い。業務のすべてをカバーするシステムが今までなかったこともあり(まさにメインフレーム時代の「端末」を思わせるようなインターフェースを提供するレガシーなシステムが既存。)、workaround的な目的で作られたAccessたちがかなりある。それも無尽蔵に。Excelで十分管理できそうなデータでもなぜかAccessだったりする。恐ろしいことにそれらを作成した人物はすでに会社を辞めている。
そういった状況も某パッケージが導入されれば、改善されるに違いない。そういったことに関わることができるのは非常に嬉しい。
_ tachi [僕はすっかりおいてきぼりです。笑 なんにしても、やはりおめでたいことです。 身体には十分気をつけてくださいませませ。]