安部公房はあからさまな天才である。僕はこの人が書く物語のとんでもない世界観や意味不明な登場人物が大好きだ。全作品を読んでみたい。
蒼穹のファフナー Arcadian project 09 [DVD](平井久司)
すべて観た。確かに心を打つシーンも多く、ストーリーも途中で破綻することなくきれいにまとまっているが、作品のインパクトという意味ではエヴァンゲリオンの方が上だと感じた。
巷では構成・脚本担当が変わる12話あたりから格段に良くなるなどと言われているが、僕はむしろ11話までのほうが好きだ。
日常を忘れるため、魔法の国、東京ディズニーシーへ行った。15時過ぎに現地に到着。天候があまり良くなかったこともあり、それほど人が多くなく、比較的スムーズにパーク内をまわることができた。
乗ったアトラクションは以下の通り。
レイジングスピリッツはディズニーには珍しい360度回転のあるちょっとしたジェットコースター。身の毛もよだつような急降下はなかったものの、とりあえず絶叫しておいた。
最後のショーまできちんと見ることができて満足した。で、明日からまた…。
僕の今後を決定づける非常に重要な面接が明日行われる。
ここで駄目だったら振り出しに戻る。もう一度会社探し→面接というサイクルを繰り返す必要がある。これは肉体的にも精神的にも厳しい。
明日で決める。
ある日記を見た。日々仕事の愚痴が書いてある。「あのオヤジがムカつく」とかそんなのばかり。正直、思った。「つまらない会社でOLなんかやってるお前のせいだろ」と。
僕の会社では、女性も男性もまったく同じ仕事を同じ時間だけやり、同じ給料をもらってる。男も女も仲良く長時間労働、尋常じゃない残業代。まぁ、あの会社はまったくお勧めできないが、女性が男性以上に活躍できる会社はたくさんあると思う。今の時代女性の選択肢は多い。このような社会でOLという生き方を選択して、愚痴を言っているのは非常に潔くないなと感じる。というか、惨めだ。
そう考えると、僕はまったく負け犬じゃないなと思った。少なくとも労働に見合う対価はきっちり頂いている。
というようなつまらない比較によるくだらない自己満足。しかし、僕は現在の生き方を劇的に変える必要がある。
仕事が終わって帰ろうとしたら「ご飯でも食べに行かない?」と誘われた。しかし、途中で酒を飲むような話に変わってきたので逃げた。酒を飲み、その後キャバクラとかいうコースはもう二度と体験したくないです。次の日辛すぎる。
味気ない生活。無意味な生活。死んでいく生活。
Hi-STANDARDは素晴らしいよ。気がつけば中学生の頃からずっと飽きずに聴いてる。僕の中ではすでにビートルズも超えている。できれば老人になっても聴いていたい。
今朝ついに見てしまった。一瞬だけ力が満ち溢れた。
僕はもうどう転んでもいいと思ってる。今選考を受けているところに落ちたら、諦めてしばらく今の会社で頑張ってみようかとも思う。ただし、その場合は自分が本当にやりたかったことをやるためにグループを異動し、きちんとしたトレーニングを受ける。だって、やりたいこともできずに辞めていくなんて悔しいじゃないか。
幸い今の会社に頭の固い馬鹿はいないので、論理的に説明すれば必ず分かってもらえるはず。駄目だったら実力行使(?)するまでだ。しかし、希望がかなったとしても結局は…。
今の一番の不満は、自分が成長していく過程がまったく見えてこないというか、成長するのかさえ不明という点である。やや救いと思われるのは、自分の意図しているところを理解してくれる人をようやく見つけたということだろうか。
いずれにしても自分次第ですね。会社とか環境のせいにしちゃいけないというのはよく分かっているが、やはり自分のせいにはしたくないからね。自己中心的な人間ですよ、僕は。
段々と佳境に入りつつある。皆あせり始めている。みんな死に急いでいる。
幸運なことにあと2日働けば休日だ。休みは最高だ。新幹線での移動は嫌いだが。
ちなみに僕が今古都に住んでいると勘違いしている人がいるが、僕の本拠地は今でも横浜だ。あくまで平日嫌々会社からあてがわれた部屋に寝泊りしているというだけだ。
断片的な情報だけで、勝手な想像をして理解したつもりになってしまう人はあまり好きではない。というか、そういう思考回路でよくやっていけるなと思う。
と、何を書いても愚痴か、批判になってしまう点で僕の精神状態はあまり健康的ではないと言える。
最終面接を受けたものの未だに返事が来ない。候補者はその時点で僕も含めて2人しかいなかったはずだが…。
そろそろ限界が近づきつつある。早くサルベージしてもらわないと僕はもう戻ってこれないだろうね。
明日はお楽しみの本当の帰宅ですよ。子供たちに早く会いたいね。僕たちの子供たちは今後何年経っても子供のままという、すごく特殊な子供たちです。あまり口数も多くなく、動くこともほとんどない。手がかからない優秀な子供たちだよ。
行ってきたよ。
夕方遅い時間に出発した。本屋で立ち読みし、マッサージ屋に行き、最後にご飯を食べて終了。いい気分転換になったよ。
で、本日移動。日曜日の移動は面倒。かと言って、週末ずっと古都にいたいとは思わない。来週は面接を受けた会社から返事が来るはずなので、その結果を受けてどうしていくか考えたい。(もうどうでもいいんで決まってほしい。)
ちなみに、古都はまだいいほうだ。プロジェクトによっては九州もあるので、そういった場合は毎週末帰るとかありえない話なんだろうなと思う。僕がもしこの会社でやりたいことをやっていこうとすると、次はその九州に飛ばされる可能性が非常に高い。前日に「明日から九州でお願いします」とか言ってくるからね。社畜だ。奴隷以下だよ。
仕事の話になると必ず最後は愚痴になる。でもね、これは仕方がないことなんですよ。
ほしのあきは素晴らしい(豊胸疑惑は嘘だと信じる)。生粋のプロだ。もともとグラビアに定年なんてない。「ある程度の年齢を越えたらグラビア卒業」などという、おかしな概念を叩き潰してほしい。というか、この発言が本人の意志によるものであることを心から願う。
それにしても「29歳」っていいね。僕は基本的に年上の人が好きで、というか経済的に完全に独立していて、なおかつ男以上にバリバリ仕事をこなす強い女性に憧れる。そういう女性であれば、結婚してもいつまでも平等に「男が女を養う」なんていう古くてくだらない考えに支配されずにやっていくことができると考えている。男女平等は素晴らしい。などという、都合の良い考え。
第21回横溝正史ミステリ大賞受賞作
。非常に面白かったので1日で読み終わすことができた。Amazonでのコメントにもあるが、作者がゲーム制作会社勤務ということで、主人公の職場(ゲーム制作現場)の描写がリアルだったし、物語のメインの舞台となる主人公の田舎の閉鎖的でしきたりに縛られた雰囲気も横溝正史的でよかった。ただ、主人公の上司が度を越した活躍をしていた点はちょっとやりすぎかなと思ったが。
ジャンルを問わず、現実を忘れてその世界に没頭できるという意味で小説は非常にいい気分転換になる。もっとたくさん読めればいいなと思う。
僕はようやく新たな道を歩むチャンスをつかんだ。新たな道を歩むか、それともこのまま同じ道を歩むかの決断はまだしていない。どちらの道が正解かも分からない(そもそも僕の存在自体が不正解と言うこともできる)。
僕の中ではもう決まった。あとは少しずつ慎重に交渉を進めていきたい。同時に退職に向けて動き出す必要もある。
引きとめはおそらく無いと思うが、気分を害するような事態になる可能性は多少ある。だが、それを怖がっていたらいつまで経っても辞めることができない。やるよ。何事も経験だ。
今週もあと2日。あと2日もあるのか…。
人付き合いが大嫌いな(というかまったくしない)僕もアメリカでは意外と新しい出会いが楽しみだったりした。いろいろな価値観を知ることができて楽しかったんだよね。アメリカにいる人々は国籍、人種問わず皆ポジティブで、話してるとこっちまで元気になれたんでしょうね。日本では人と話せば話すほどムカついたり、落ち込んだりする。どういう差だろうね。
大丈夫。俺はお客さんの胸に頭突きとかしないから。
あとは、退職の意思を現場で伝えて、必要ならば引継ぎをして、機械的な手続きを済ますだけ。
今の会社は部署とか直属の上司とかそういうものがなくて、プロジェクトベースなので、現場に迷惑をかけないように退職すればそれが一番なんだけど、どうやらそれは無理そう。
ちなみに次の会社も外資。今度は英語を使う機会があるし、念願の「定時」という概念がある。今の会社では「定時」はおろか「残業」という概念すらない。デフォルトで残業だから。ちゃんと残業代は出るよ。サービス残業はない。そういう部分はよかった。
そろそろ転職の件を誰かに話そうかなと思っているんだけど、なかなか切り出せない。今日も同じチームの人と新幹線で帰ってきたんだけど、結局言えなかった。その人は、僕が所属グループを移って本格的にパッケージに特化していくと考えているに違いない。だが、僕は裏で転職活動をし、ほぼ内定というような段階まで進めている。
僕は時折人の期待を裏切るようなことをする。
横浜開港記念みなと祭 第51回国際花火大会を見た。もちろん近所の高台から。
ついに最終章である。
今週僕はすべてを打ち明けるつもりだ。現場をはじめとしてこの件はまだ誰にも一言も話していない。だが、今週ちょうど良いタイミングで今後を話し合う場が持たれるため、そこで切り出そうと考えている。
僕は転職を数ヶ月前から考え準備を進めていたわけだが、皆にとってはまさに青天の霹靂であろう。この時期にそんな話をしたらキレられる可能性も十分ある。どのプロジェクトでも猫の手も借りたいような状況なのだ。
しかし、決めたことは決めたこと。断固とした意思であることを伝える。
iTunesに曲を追加し、iPodと同期させる前にiPodのファームウェアをアップデートした。そしたら奥さん、電源につなげと出てくるじゃないですか。電源は古都の部屋に置いて来たから、充電なんかできない。iPodは電源に接続せよという表示をディスプレイに出したまま沈黙。同期ができないじゃないか!
本来の目的を達成する前に余計なことをしたため、本来の目的の達成が1週間後回しという酷い結果を招いてしまった。というか、USBから電源が取れていればいいんじゃないのか?
というような話。
高校のときに読んだものをもう一度読んでみた。面白いね。和風の味付けがなんともいえない。「金田一耕助は名探偵じゃない。」なんていう声も聞かれるが、謎を解く時点ですごいじゃないか。まぁ、本作でも謎が解けたときには、すでに犯人の意図はすべて達成されてしまっていたわけだが。
僕は推理小説としては横溝正史、島田荘司、綾辻行人が好きだ。特に島田、綾辻に関しては、最高の本格テイストを味わえる上に、トリックがまともじゃない。中学の頃、お昼休みに誰もいなくなった教室で一人でむさぼる様に『占星術殺人事件』を読んでいたことを思い出す。今も昔もほとんど友達はいません。でも、それを不満に思ったことは一度もありません。
貯まったポイントを使い、新幹線のグリーン車で古都に戻ってきた。今日はグリーン車の乗客が少なく、新横浜から古都まで一列を占有することができ非常に快適だった。
で、途中でiPodを部屋に置いてきたことを思い出した。毎晩のお楽しみである音楽が失われた。余裕で死ねる。なぜかイヤホンだけはきちんとカバンの中に入っていた(議事録取りのため)。
それもこれもアップデートでの騒動のせいである。あと、古都などで働いているせいだ。
北が出来損ないのロケットを発射したように、僕も今晩メールを打つ。
これでもう後には引けない。考え直すつもりなんて勿論ないよ。明日からはやりづらくなるだろうね。だが、もういいよ。僕はワークライフバランスを実現したいんだ。
プロジェクトのほうは了承を得た。あまりにもすんなりと認められたため、驚きを隠せなかった。(それはつまり…)
今週末(というか、土曜日)、最も恐ろしい二人に話をしなければならない。この二人が承認しないと基本的に僕は退職できない。つーか土曜日って何?
いずれにしても僕は1年半程度で辞めるわけだから、その説明責任を果たすべきであるとは思ってる。
なんだかんだ言って最近は家に着くのが23時位になっている。あと一ヶ月ないからね。現在の現場では、基本的に8時半から20時が定時ということになってる(ちなみに前は9時-21時)。
世の中にはものすごいハードワークをしている人がいるけど、僕はこの程度の労働時間でもモチベーションを維持できない。情けない話だよ。いや、情けなくはない。我々はワークスタイルを選ぶ権利があるはずだ。みたいな。
18時に一度でいいから帰りたいんだ。それが僕の夢だ。その夢を叶えるために僕は転職をする。Thanks!
ロバート・ロドリゲス監督作品。例によって、ハリウッドの大作ぶった作品かと思いきや、非常にB級臭の漂う、しかしながら硬派でアーティスティックなバイオレンス作品となっており、大満足。初期のタランティーノ作品が好きな人は絶対好きになると思う。
最近は日曜の昼間に昼寝をするため、日曜の夜は決って眠れなくなる。
ブロードバンドな回線がないんだよ。だからPCからは自腹で購入したPHS(b-mobile)で接続してる。まぁ速度に関しては携帯の方が遥かに速い。しかしながら、この部屋では携帯の電波が全く入らないという恐ろしい制約がある。最悪ですね。
ちなみに古都対策として購入したウィルコムは解放されたら解約するつもり。横浜の部屋では電波が弱くて使えないから。あと、やはり回線速度が遅いとか、端末自体の動作がやけに遅いとか、今時の携帯に比べるとかなりストレスが溜る。
「でっ?」っていう。
いつも夕飯を買う弁当屋で出来上がるのを待っていたら数人のアメリカ人と思われる客が入ってきた。「これは何?」などといくつかの弁当について質問していたが、店員の女の子は受け答えにかなり苦労しているようだった。すると突然「トン!」とその女の子が言った。トン??もしかして…豚?本気で?
英語で答えようと真剣に悩んだ挙句、彼女は漢字を音読みにして代替するという激しい力技を使った。僕はその女の子を天才と認定した。
2006 世界バレーのオフィシャルサポーターにWaTとハロー!プロジェクトが選ばれたとのこと。
正直、僕にはもうBerryz工房しか見えていない。最初は本当にちびっ子だったが、最近はみんな大人びてきた。170cm超えてる人もいるし。ハロープロジェクトで今唯一「萌え」ることのできる存在。須藤茉麻は相変わらず俺的No.1である。2位は嗣永桃子。嗣永桃子は最初は「あり得ない」と思っていたわけだが、根気強く「理解」する努力をすれば最強であることがわかる。彼女は非常に優れた「アイドル」である。彼女の良さがわかる人間にはまともな人間はいないと思う。だが、それがいい。
今後、余暇が増えると思われる。そうしたら僕はより自分の強みである変態性を高めていきたいと考えている。やはり一度きりの人生、自分の生きたいように生きるべきである。
Naked(SOULHEAD/OCTOPUSSY/倖田來未)
この2人はいい。本物認定。特に"Pray"という曲が好きだ。2曲目の"Fiesta"もかっこいい。残念ながら"XXX(feat.KODA KUMI)"は最強の4人組の"Lady Marmalade"に酷似しているような気が…(オマージュ?)。まぁ、いいものはいいんだからいいよな。
来月の終わりの方で私はプロジェクトから解放される。それはすなわち奴隷労働からの解放であり、私自身の新たな人生のスタートでもある。
非常に重要な作業を実施。失敗したら即死というプレッシャーの中、とりあえず無事に終わった。昨日は帰りが遅く、なおかつ今朝は緊張して早く起きたので疲れた。土曜日だってのに結構人がいた。まぁ、あと1ヶ月ないからね。
作業自体は15時位に終わったので、その後は四条でマッサージ、寺町の某書店というお決まり(?)のコース。正直、土曜の四条河原町付近は人が多すぎて駄目だ。
寺町の某書店では念願だった。エ○DVDを購入。ジャンルが何かは言えない。言ったらあなたは間違いなく引く。1本約4000円のものを2本購入。家に帰って観てみたらつまらなくてがっかりした。8000円をドブに捨てたようなもんだ。BerryzのDVDでも買うべきだったな。
というような、なんの面白みのない土曜日。そういえば、明日はハロモニじゃないか?関西じゃ見れないじゃないか!死ねるね。
昨日の大失敗の口直しというわけではないが、本日は近鉄プラッツにて本当に欲しかったものを購入した。
Berryz工房コンサートツアー2006春~にょきにょきチャンピオン!~ [DVD](Berryz工房/須藤茉麻/嗣永桃子)
Berryz工房は最高である。モーニング娘。からはもはや感じられなくなった衝動(つまり「萌え」)や感動を与えてくれる。全編通して皆素晴らしい笑顔で僕の心を癒してくれた。あと5回は観ることになるだろう。
曲目自体は前回のスイッチON!とそれほど変わりはない。しかしながら、トラック16の『安心感』での友理奈様の神々しいお姿(全盛期の森高千里のような衣装を着ている)を拝見できただけでも買った甲斐があったと思う。170cmを超える中学1年生。足がすごく長い。しかも、細くて綺麗。萌え殺されること必至。むしろ素直に萌えない人間は少女愛好家としては下衆である。
何の情報も知らなかった僕は普通にハイスタをイメージしていた。聴いてみて思ったのは、「ハイスタじゃない」ということ。難波章浩が新たな方向を模索しているということを知った。
というか、ストーンズもメタリカもスレイヤーも何歳になっても同じ音楽(多少は変わっていても)をやってるわけだから、ハイスタンダードにもいつまでも同じ音楽をやっていてもらいたかった。残念。
上記の記事から急激に℃-uteへの興味が湧いた。まぁ、中島早貴はいいとしても、矢島舞美や村上愛などキッズのスーパーエース級がいるからね。あと中島早貴ほどではないにしても鈴木愛理もしばらく見ないうちに相当変わってるし。女性らしさが増してきているというか、幼児体型からの脱却というか。いい。
正直、今のハロプロは戦線を拡大し過ぎた旧帝国陸軍・海軍のような状態だから、質の高い楽曲が均等に各グループ・ユニットに割り振られることは不可能と考えられる(というか、現実にそうだ)。個人的な意見としては、Berryz工房と℃-uteのみで勝負するのがベストではないかと考える。どうせ一部(私も含めた)の大きな子供たちにしか受け入れられないわけだし、だったら特化すべきだと思う。
前回はラッキー7。今回はHappy8期。Happy8期…。ネーミングがなんとも言えない。
それにしても、モーニング娘。の息の長さ。これはすごい。本当にKISSとかそういうレベルにまで達してる。今や初期とは全く別のグループだ。
7期として入った久住小春が「月島きらり」として意外な活躍をしている。これは素晴らしい。しかしながら、僕はもはや現在の娘。にはあまり興味がなくなってしまったよ。もちろんハロモニは毎週見るけど、なんというか、全盛期の興奮や感動がなくなってしまったんですね。
僕は修行中の身でありながら、まだ自分の仕事でできることの10%も体験しないうちに辞めることにした。ある意味負けたわけだが、その一方で大いなる勝利を手に入れたと信じている。
まぁ、どうでもいい話なんだけどね。
適度な労働、適度な給料、適度な幸せ。何事もバランスが大切だ。ワークライフバランス万歳。
feed readerとかいくつか試してみたが、僕はあまりエントリレベルで何かの情報を欲しているわけではなくて、そのサイトなり日記なりブログを書いている人の人となりを知りたいので、アンテナのほうがあっているのかなと思う。
僕はもう低速回線生活に我慢ができない。動画を落とさせてくれ!
_ ももくん [↑転職話。花火のように、ドカンと打ち上げチャイナ!! そうそう、某巡査部長殿がToshikiに連絡取れないなんて言..]
_ Toshiki [ドカンと自爆する可能性はあるね。 それならそれでいいかなと思うけど。]