僕は転職をしたい。転職をするためには、準備が必要だ。僕はまだ転職の準備(e.g. 希望する職種を探す、履歴書や職務経歴書の準備、etc.)をしていない。よって僕はまだ転職ができない。
といった感じである。それらしい理由をでっち上げるという作業が面倒である。逆に言えば、でっち上げなければやりたいことなどないのだ。僕の希望する条件は以下のようになっている。
問題が発生しない
下に行くほど優先度は低くなっている。すべての条件を満たす会社など多分ないだろう。ちなみに今の会社は外資であることを除いて上記の条件に反する(というか、今の会社の逆の条件を書き出したのだからそうなるはずだ)。
あまりブーブー言うのもどうかと思うので、この辺りでやめておくが、もう一度24時間勤務やそれに近いことを体験したら即座に退職願を出したい。
僕の考えには論理性はまったくない。小さな子供のように好き嫌いレベルでものを言っているのかもしれない。
間違いなくキャバクラを選ぶ。たとえ、自腹でもだ。これだけは譲れない。
宇都宮から山梨の某都市まで行き、彼女の両親に対して結婚の意志を伝えた。OKということだった。
すっかり忘れていたが、僕の両親に対しても話しておかなければいけないなと。どちらかというとそちらが先か?いずれにしても今どき両親の了承など大きな問題ではないと思う。ひとり立ちした人間同士の結婚に文句をつけられてもどうしようもない。
あとはいつ入籍するかだ。結婚式も披露宴も行わない予定。僕も彼女も騒々しいのが嫌いだし、そもそも呼ぶ人がいないからだ。
特にどこにも行かなかったんだけど、いくつかの写真(例によって対象が不明)を載せたいと思う。
熱は下がった。現在37.1度。僕の平熱は36.8〜37.0度なので、ほぼ平熱である。ただ、夕方にあがる可能性があるので、油断はできない。
結局、2日間安静にしていたが、体調は元に戻らず熱も依然として薬を飲んでも平熱以上あるような状態である。自分にしては珍しく回復が遅い。今回は熱以外にも腹痛(下痢)を伴っていて、何かいつもとは異なる気もする。
いずれにしても、明日は待機勤務なので、今日例の都市に移動しなければならない。非常に恐ろしいことです。GW最後を風邪でフィニッシュするとは…。
短編集。どのストーリーも面白く、1日で読めた。
僕は今まであまり女性の視点で書かれた小説を読んだことがなかったので新鮮だった。この本に出てくる女性たちはみな自分が問題を抱えていることを知りながら、それに正面から対峙しようとしない人たちばかりで、読んでいて歯痒く思ったりもするのだが、多分同じような状況に置かれたら自分もそうなるかもななどと考え共感する部分も多かった。
この作者の他の作品も読んでみたいと思う。
須藤茉麻の進化・大化けに期待する。彼女たちにすべてがかかっている。
今日の待機任務は無事完了した。っていうか、最初から何も起こらないとわかっていたらずっと横浜にいたかったね。
風邪もほぼ治ったと思われたので、今日は自分が現在あてがわれている部屋の周辺をぶらついてみた。地下鉄一駅分歩いてTSUTAYAでDVDをレンタルしたりした。古都でもかなり北のほうなので、繁華街(四条河原町など)からは程遠い。寺社仏閣も近くにない。正直、とんでもない外れ物件をつかまされた(選択肢はほぼなかった。ちなみに人によっては祇園のマンションに住む人もあり)。
途中、某同志社のキャンパスの前を通りがかった。立て看板などがあり、非常にアカデミックな香りがした。建物も古く非常に品があった。DQN臭や盛りのついた動物臭しかしなかった僕の通った大学とは大違いである。
というわけで、本日は終了。明日は御所にでも行ってみようかな、と思ったら雨になるという罠。僕をどこまで馬鹿にしているのだ?
機動戦士ZガンダムII -恋人たち- [DVD](安彦良和/富野由悠季)
劇場版の2作目「恋人たち」。なぜ2作目からかというと1作目の「星を継ぐ者」がレンタル中だったから。
50話(?)を3作品に縮めるわけだから当然カットされるシーンは多くなる。多分、オリジナルを見ていないとわけが分からなくなるのではないだろうか。それでも僕は十分楽しんだ。一部声優が変わったことも特に問題ないと感じた(むしろブライト艦長の声が年老いており悲しくなった)。クライマックスのハマーン率いるガザCの大編隊登場には興奮。3作目に期待したい。ただ、正直なところ、どうせやるなら絵は全部描き変えてもらいたかった。
再びガンダム熱が蘇ってきた。やはりガンダムは面白いなと。
21世紀最大のヒットを記録したガンダムSEEDがついに劇場映画化決定致しました!!コズミック・イラの世界を駆け抜けた数々のモビルスーツ、人気キャラクターたちが銀幕に舞い降ります!ガンダムシリーズの完全新作映画としては1991年に公開された「機動戦士ガンダムF91」以来の製作。福田己津央監督によるダイナミックかつ繊細な映像演出が劇場で繰り広げられます。
これは観に行くね。
昨日は休みのようで休み出ない日だったので、今日は雨は降っていたが出かけてみた。
地下鉄で今まで行ったことのない北に一駅のところにビブレがあり、そこに行ってみた。本屋で本を買い、マッサージ屋でリラックス。横浜でも古都でも変わらない行動パターン。雨さえ降っていなければ、古寺巡礼もできたんだけどね。
というわけで、明日から仕事が始まる。1週間(というか9日間か…)休んだおかげで、すっかりやる気をなくした。当初あったようなスキルを身につけようとか、休みに勉強しようとかそういう気力ももうなくなった。
8月末にプロジェクトから離れる時を会社を辞めるときと設定して、そのひと月前には退職願いを出せるように、転職活動をしたいと思う。このまま行くと、たとえ生き残ったとしても、何も知らない管理職(工数の見積もりすらできないなど)になってしまうし、第一つまらない。
この会社はプロジェクトベースで、通常の事業会社のように同じメンバーでずっとやっていくわけではないので(とは言っても異動などはあると思うが)、下の人間に対する教育などに関心を持っている人間はごくわずかだ(というか、ほぼいない)。通常はそのプロジェクトがまわるのであればそれでいい、駄目なら他の使えるやつと交換しろという程度の考えしかない。スキルアップとか体系的な知識の習得などは個人で休日にでもやっていてくださいという考えだ。いろいろと用意されている(とされる)トレーニングは結局受けられないし、OJTもほぼない(なぜなら人がいないため皆忙しくてそんなことをしてる余裕がないから)。個人で勉強しようにも平日は夜遅くまで仕事をしているため、勉強に割ける時間はない(そこで睡眠時間を削ってどうこうというような狂信的など根性武勇伝をやるほど僕は仕事に命をかけたくない)。少なくとも技術にかかわることをしている会社が教育を軽視しているというのは最悪だと思う。
まぁ、僕もかなりの愚痴人間だけど、今の会社のいい加減さも相当なものだと思う。学生の方々はこういう糞のような内情を知った上で、聞こえのいい宣伝文句に惑わされずに就職活動を行うべきだ。
というわけで、最終的には文句となった日記を終わりにします。
会社に入ってから7日間も休んだことがなかったので、どうなるか非常に不安だったが、案の定一日で元気のない老人のようになった。
PCのファイルも整理せず、やる気なしモード全開ではあったが、それはどうにかなった。デスクトップに散らばったファイルたちはほとんどが必要のないものなのだ。(目障りだから整理はしよう)
仕事が終わってから新たにチームに入ってきた人とご飯を食べに行こうなどという話があったのだが、僕は体調もあまり良くないし、また月曜からキャバクラなんて話になったら今度こそ死んでしまうのでパスした。
今日はおとなしくゆっくり寝ますよ。
奥さん、帰ってきたよ。
毎週末3時間かけて帰ってくる理由は2つ。1つ目は彼女と子供たち(1人増えた)と会うこと。もうひとつは高速回線により1週間分のエ○動画を収集することである。PHSじゃ動画1個落とすのに何時間かかるか分からない。
というわけで、潜伏します。
エンジン全開で突如始動。こういうのってタイミングが命だから。まぁ、今がベストなタイミングかどうかは全く分からないが…。
手始めに一社に応募。この一社で決まったら奇跡。だが、奇跡はあまり起きないものなので(特に自分には)、粘り強く地下活動を進めたい。キーワードは「職住近接」。あと、客先常駐はもう勘弁。
それもこれもスローライフのためだ。僕はスローライフを謳歌したいんだ。
今週もあと1日。今週は彼女に来てもらおうかと考えていたが、週末の天気が悪そうなので帰ることにした。というか、帰らせてくれという感じ。どうせ交通費は出るし。
こちらに来てもうすぐ2ヶ月になるが、週末帰らなかったのはわずか1回という素晴らしい結果となっております。
転職活動その1はあえなく失敗した。まぁ、初めからうまくいくはずがないと思いつつも非常に残念。
今の仕事にどのような不満があるのか、そしてそれらを解消することは可能かということをじっくり考えてみる必要があるかとは思う。金の面はあり得ないくらいいい。今の時点でその辺の会社で5年働いてもらえるくらいの手取りをもらってる。これはいい。不満は労働時間の長さと教育の欠如。他の会社がどうなのかよく知らないので比較のしようがないが、すくなくとも労働時間の長さは異常だ。夜9時にミーティングを始めて1時にやっと終わるなんてありえないだろ、普通。今の現場はだいぶましだが、それでも8時半(厳守)から20時〜21時までゆったり休憩する暇もなく働いてる。自分には長すぎる。
というわけで、意味のないことを書いてみた。
今週も帰ってきた。エクスプレスカードのポイントも貯まってきており、あと数回でグリーン車に乗れる。僕はのぞみに乗るときはいつもD席を取るのだが、E席の人間が真ん中の肘掛けに肘を乗せていると非常に不愉快に思う。「そこは共有スペースではないのか?」と問いただしたくなる。僕は他人への気遣いのないFuck野郎は嫌いだ。
そんなことはどうでもいい。週末はすべてを忘れて楽しく過ごしたい。あと、転職活動も粛々と進めたいと思う。
今の現場では某パッケージの基盤担当であるため、シェルやDBを直接触ることがなくなった。もうUNIXコマンドなど忘れてしまった。今やシステム周りで手続き的なことをやっている人となってしまっており、今後どうなっていくのか、どうしていきたいのか自分でも分からなくなってしまった。
パッケージだからといってもSQLやプログラミングの知識、経験はどちらにしても必要で(どんなプロジェクトでも大量のアドオンプログラムが必ず作られるため)、その辺の基礎が身についていないと駄目ですね。パフォーマンスチューニングをやる上でそこら辺が分からないと何を改善すべきなのかまるで分からないし。
というような現状報告。
絵のコーナーに中川翔子が出演。絶頂期にあるブログの女王
が、凋落の一途をたどる元国民的アイドル集団を危険も顧みず「好き」だと言い切る潔さ。まさに生粋のヲタである。尊敬に値する。
絶叫コマーシャルでは道重さゆみの素晴らしさが際立った。彼女は何気ない動作でも僕たちを萌え燃えあがらせる才能を持っている。僕はまだ娘。に魅力を感じることができる!まだ生きているんだ!
というわけで、今日のハロモニは素直に面白かった。
前々から気になっていたので、DVD3巻を一気に借りてみた。物語はジオンの特務技術士官の視点からみた一年戦争という位置づけ。フルCGで描かれる、あまりにも熱く哀しい男たちの物語。素晴らしすぎる。一年戦争好きやジークジオンな諸氏には、自分の中のガンダム世界を広げるためにもぜひご覧いただきたい。
CGなのでアニメに比べると圧倒的にリアルです(特にファーストガンダムの絵と比べると)。1話目のルウムでの大艦隊決戦の場面で、突如ザクの大部隊が登場してマゼラン級やサラミス級を次々と撃沈するところ(某赤いザクも一瞬登場)や、3話目のオデッサ占領直後に地球から逃げ出したジオン将兵たちのHLVが軌道上に無数に浮かんでいる場面には鳥肌が立った。映像だけでなく設定もかなりリアルで、プロパガンダのテレビコマーシャルが出てきたりするなど、実際の戦争を思い起こさせる内容だ。というか、ジオン軍=ドイツ軍、連邦軍=連合軍というのは定説か。
あと10回は観たい。それくらい良い。
今週もよさそうな職種を発見したため応募。
今は少しずつ進めていく、そして7月に近づいてきたら一気に攻勢をかける。そして早ければ8月末に今の会社とサヨウナラ。
俺も学んだ。今回はもう会社の規模やら知名度はどうでもいい(前回も一応そうだったんだけど)。そして、システム構築関連は絶対に避ける。エンドユーザとして使ってるシステムの使い勝手の悪さに文句をたれるだけで十分だ。一つの業務にじっくりと携わっていきたい。現場が変わればまた一からやり直しで、なおかつ他人の世話まで見ないといけないなんてのはご免だ。
職住近接。ワークライフバランス。最終的に重要になってくるのはそこだ。
というか、同じ会社の人もこの日記を時折見ているようだが、どうか内密にお願いします。まぁ、リークされたとしてもそれはそれで全然いいと思うが。
新幹線。異臭事件発生。犯人は隣の男。極刑に処したい。
日曜日に次の日の仕事に備えて移動してるんだから、その分の賃金は頂きたい。それができないなら地方での案件をやめるか、地方に支社でも作るべきだ。
僕は今、「全国奴隷宅配サービス」という会社で働いていますよ、という愚痴。
つまらないものはつまらない。長いし。早く辞めたいな。18:00以降会社にいることを「残業」と言える会社なり職種を希望する。
どうやら今のプロジェクトで金曜日に東京方面に帰ることができているのは我々のチームのみであるということが明らかになった。今日、同月入社の彼(地元K大卒!もったいない…)に聞いてみたところ、金曜日に帰ることはほとんどないらしい。土曜の朝帰って、月曜の朝一の新幹線で戻ってくるとのこと。死ねるね。
このような悲劇を繰り返し、そしてどこかの会社の寄生虫として生き続けるしかないような職種はご免だ。
というか、最近愚痴しか書いてない。僕はどうやら愚痴を言うくらいしか能がないらしい。駄目だ。というか、それが僕だ。
今週も長かった…。なんと変化のない生活。日々苦痛。まぁ、精神的な重圧はそんなにないです。その代わり、仕事で楽しみや喜びも感じない。もう何もないんです。
僕はBerryz工房の中では須藤茉麻が一番好きだ。包容力がありそうじゃないか?将来絶対に美人になる。14歳。僕より一回りくらい若い。でも、僕だって14歳の時には14歳の女の子を好きになったりしたんだから、今14歳の女の子をいいと思っても何の問題もないはずだ。違うか?違うだろう。
最近、娘。とハロプロキッズが共演した、「がんばっちゃえ!」という曲のPVを久々に観た。以前はまったく見分けがつかなかったキッズの面々(まだ本当に「キッズ」だった頃)も、今では一瞬で判別できるという事実に喜び、絶望した。「おっ、これはキャプテンだな。これは矢島舞美だ。この大きいのは茉麻だな。って、…俺は、なんなんだ…」
Berryzの初期の曲はそのすべてが奇跡的な名作であった。あまりにも良作が多すぎた。PVにも萌えた。最近は徐々に微妙になりつつある。悲しいことだ。
会社に入って二人の切れ者にあった。二人に共通して言えることは、
ということである。
フレキシブルな人間は優秀だ。僕のように応用の利かないガチガチの思考回路をした人間は駄目だ。特にこの職種(コ○サ○タ○ト)ではやっていけないと思われる。他人の変革をサポートすること目的としているのに、自分が変化に弱いんじゃ話にならない。
論理的に考えるのは非常に難しい。適切な深さまで問題を掘り下げたり、網羅的に問題を捉えたりというのは、結構な経験がないとできない。その上、数字で誰もが納得する根拠を示す必要もある。僕のようにすぐ答えに飛びつこうとしたり、問題解決のパターンを丸覚えしようとする人間は駄目だ。
というわけで、僕は駄目です。
今週も1社に応募。どういう方向に進みたいのかは大体分かってきた。あとはやはり英語を使う業務に関わりたいなと。本当に腐りつつあるから。3月のトレーニングのときにも結構落ちてることがわかったので、これ以上使わないと本当に糞レベルに戻る。ファッキンライトなどと素で言いかねない。
新作で出ていた1作目を観た。前シリーズ同様、渋い。最高。
僕はファースト至上主義者ではないが、1年戦争というのは非常にリアルでよい。今のガンダムにはないリアルさがある。結局、ホワイトベースもガンダムも戦局を動かすほどの影響力はなかったという部分がリアルでいいんですよね。SEEDとかガンダムがあまりにも強すぎてどうしようもないからね(だからといってSEEDが嫌いなわけでもない)。
思い切り見逃した。5月5日が初回放送だったとのこと。6月11日の再放送にかけるしかないな。
現在までに3社に応募した。そのうち2社は書類選考で駄目になったが、1社からは面接の機会を頂いた。自分のことをよく知ってもらうことも大切だが、僕自身その会社についてよく知る必要があると思っている。
少なくとも自分のやるべきことはしっかりやって辞めようと考えている。ただ、こういう仕事は納期が遅れることは少なくないし、「じゃ、そのまま引き続き(同じ顧客における)次のプロジェクトでも頑張ってね。」などと言うことも非常に多いので、引き際を判断するのが非常に重要になってくる。要相談ってことだ。
僕は贅沢することには興味がない。生きていくのに十分な金があればそれでいい。ただ平穏で充実した人生を送りたい。月収が半分になってもいい。仕事ごときに1日の半分以上の時間を使いたくない。
もう駄目だ…。
素人だよ。ほとんどみんな素人だ。プロじゃなくちゃいけないのにみんな素人だ。僕も素人だ。
理想としては辞めるべきだが、現実的には辞めるべきだ。
どの現場にも必ずいる。ほとんど何でも知っていて、その人無しでは成り立たない人。
現在僕がいるチームにもそういう人がいる。僕は今その人の下で働いている。某パッケージについてはおそらくプロジェクト一。プログラミングの素養、コミュニケーション能力もある。性格も紳士的で素晴らしい。その人の下で今後もやっていければなぁと思うこともある。
ただ、スーパーエースの下で働いてもスーパーエースにはなれない。分からないことがあると自分で調べる前にすぐに聞いてしまうからだ(大体、「調べる」という行為をする時間すら割けない状況である)。苦しんで自分の力で困難を乗り越えた人間だけがスーパーエースになれる。
僕は一度はそのパッケージのプロになりたいと思ったし、だからこそ今の現場に投入してもらったわけだ。が、僕は方向転換することにした。僕は多少ゆとりのある環境で一つの業務をじっくりと深めていくような成長をしていきたいと考えている。あれもこれも手をつけて、結局はゼネラリストであったなどというような状況は望まない。
というような、何を言いたいのか結局不明な所信表明。
_ tachi [おめでとうございます☆☆ なんと僕らの中じゃ一番手ですね! そのうち部活メンバーみんなでゴハンでもご一緒できればいい..]
_ Toshiki [tachi君、ありがとう。 入籍自体は結構あとになりそうです。僕みたいな子供じみた人間が結婚というのも微妙な感じです..]