地震の影響で京浜東北線が利用できなかったため、京急で帰ってきた。まさにすし詰め状態。死ぬかと思った。
今日は少し早めに現場を出ることができたが、家に着いたのは22時30分過ぎとあまりありがたみを感じることができなかった。
19時ちょっと過ぎ現場を出ることができた。だが、自分ひとりだけさっさと帰るのはすごく気が引けるというか、何か悪いことをしているような気がした。健全じゃないね、こんなの。
プロジェクトは阿鼻叫喚の図というか、みんなかなりヒートアップしてる。
無事にリリースとなったら開放されると思ってたんだけど、実際はそんなに甘いもんじゃなくて、稼動後しばらくは障害とか仕様変更に対応するために残されるようだ。
まぁ、使えないと見なされて追放されるよりは全然いいし、安定したら毎日定時(正直定時がいつなのかよくわからないんだが)に帰ることだって可能なわけだからまぁよしとしよう。それに今のようなエキセントリックな開発がどんな結果を生み出すのかを最後まで見届けるのはいろいろと勉強になると思う。
どちらも普段の作業の効率を上げるためには必須。帰宅時間を早めるためには単純作業をとにかく自動化するしかない。
土曜日が出勤になったこととプロジェクトの都合から、今日明日と休みになった。勉強したり映画を観たりしてすごそうと考えている。
平日の昼間に近所を出歩くなんてしばらくしていなかったけど、電車はすいているし、人通りも少ないしいいものだなと思った。
ほんの数時間のサポートという話だったが、丸1日の作業となった。1人日ですよ。まぁ、俺のパフォーマンスなんて、スーパーエースの10分の1くらいだからたいしたことはないんですよ。
明日も仕事。平日にゆったり休んだ代わりに土曜日に働く。これはこれで苦痛だ。
土曜日出勤でそのまま泊まり込み。今日は彼女の誕生日だったのに…。最悪だ。デジタル土方なんかになるべきじゃない。もう一度言おう。最悪だ。
現在のデスクトップ。正直、この壁紙に出会ったとき、僕はもう死んでもいいとさえ思った。さゆみんこそ最強。
いい加減行動を起こさないと。今のままだといずれ体調を崩すし、何も学ぶことなく素人のまま「プロ」を自称するという笑えない状態になることが目に見えている。教えてもらうことは期待しないが、学ぼうとしても学べない、身につかないのなら長居をする必要はない。
DB関連やらシェルやらVBAやらいろいろと学習すべきことがある。が、ゆっくりと時間をとることもできないので、結局非効率なやり方を貫く非効率人間であります。
プロジェクトを離れる日が大体わかった。多分、4月から新しいプロジェクトに行くか、トレーニングを受講することになる。
かなり余裕も出てきたので3月初めに某国で行われる必須のトレーニングに参加する予定。最後に英語を話したのは去年の8月だからもうかなり忘れていると思う。でも、普通に話せると思うし、いろいろな人間とコミュニケーションが取れることが楽しみだ。トレーニングの内容自体は正直価値が無いものだと思う。
入社後2ヶ月のトレーニングが終了後、プロジェクトに投入されて最初に言い渡されたことはPL/SQLを仕込んだシェルスクリプト(ksh)を完成させることだった。PL/SQLもシェルも全くわからない状態で(ちなみにトレーニングではVB.NETとJavaとSQLを少々やった程度)そんなことを命じられて僕は「もうだめだ」と思った。事前説明は一切無し、「これを完成させてください。15分悩んでわからなかったら聞きにきてください。」と言われ、試行錯誤して結局完成したのは夜の11時だった。ほんの数行書き足せば済む話だった。
最初から今日までそんな感じです。人を育てるという概念がまるで無い。いろいろと学んだようで多分大して学んでいない。2,3年上の連中を見ていても、かなり一杯一杯でやっているような感じだし、現にカットオーバー後の惨状(正直、カットオーバーしたとは言えないような)を見ていると、こんな風にはなりたくないなと強く思う。
と言う感じで、非常にネガティブ思考になっている。駄目ですね。
Berryz工房は小学5年生から中学2年生のメンバーからなる(参照: はてなダイアリー - Berryz工房とは)。
もし自分の小学・中学時代にBerryzのメンバーがクラスにいたとしたらどうだったかと想像してみる。おそらく全校のアイドル的存在であるに違いないし、自分自身好きになっていただろう(とくに須藤茉麻と熊井友理奈)。そういうことです。
ネットでならまだしも、現実世界でハロプロヲタに出会うことはまれである。寂しいじゃない?だから僕は入社後のトレーニングの自己紹介のときに同月入社全員の前で「私はモーヲタです」と宣言した。僕はいつでも自分に正直に生きたいと思っている。
実は同月入社に松浦亜弥とBerryzをこよなく愛していた男がいた。彼とは今同じプロジェクトで一緒に働いている。最近は解脱したようだが、学生時代(ちなみに彼はKO大学卒)はライブに参戦したり、北海道まで握手会にいったりするような生粋の現場系だったのだ。
「だから何?」と言われると「なんでもないです。」と答えますが。
障害もなくなって昨日は20時ちょっと過ぎ、今日に至っては19時前半に家に着いているという最高の状態になった。これはいい。毎日これだったら天国なのに。
来月頭から研修です。その研修が終わって帰ってきた頃にプロジェクトから去ることになる。その後、また恐ろしい地獄に投入されるか、とあるパッケージのトレーニングを受けることになるだろう。正直、1ヶ月くらいトレーニングを受けて、知識をつけつつ体力を温存したい。
ふと思い立ちMovable Type(通称:MT)を設置した。
MTといえばそのハードコアなHTMLの記述で知られている。過去にMTを設置しては何度も放棄した最大の原因は、そのテンプレートのHTMLを直しきれたもんじゃないというものだった。
上記のページではstrictな非常に素晴らしいテンプレートを公開しており、今回設置したMTはこのページで配布されているテンプレートを使用している。最高です。ありがとうございます。
あとはいつ移行するかだけだ。データ自体の移行方法がわからないのが痛い。
今日も19:00過ぎに現場を飛び出した。最高だよ。早く帰れるって最高。
小学生の頃はどれだけ早く家に帰れるかということにこだわった。クラスで最も早く教室を飛び出し、一目散に家に帰った。友達と遊ぶ暇なんてなかった。秒刻みで家に帰る速さの短縮に努めた。
結果として僕は孤独になった。
所属する組織の人事に「もうすぐプロジェクトから解放されます」とメールで伝えたところ、「すぐにグループのトップとあって今後について話し合ってください」との返事が。
一時の平和も与えずに僕を次の戦場に送り込もうというつもりか…。しかも、所属グループのトップというのがかなりハードコアな罵声系の暴れ馬ときてる。まずい。
とりあえず自分のやりたいことはきちんと伝えたい。
どうやら僕がもっとも興味をもつ某パッケージのトレーニングを受けさせてくれるようだ。だが、そのトレーニングの成果を次の現場で示せなかったとしたら、僕は秒殺されるであろう。
今日は帰りがやや遅れ21時過ぎとなった。だが、数ヶ月前の悪夢から比べると全然早い。一時期は24時を回ってからかえるのがデフォルトになってたからね。タクシー使いまくり。最近はタクシーも全く使わなくなった。このまま留まって運用フェーズまで突入するのも全然悪くなかったなと今になって思う。
でも、もう遅い。所属してるグループがグループなので、プランニングとかにかかわることはまず無い。デフォルトで火事場。しかも基盤系なんかになった日には突貫工事も当たり前という生き地獄が待っている。怖い。来月から再来月にかけてしばらくゆったりとした生活を送った後に僕は死臭の漂う世界へと旅立ちます。
全くタイムリーではない話。加護亜依が公然と吸ってしまったという。
正直、18ならいいんじゃないかと思う。普通に高校を卒業して働く人は酒もタバコもその頃からはじめるわけで。アメリカの高校生や大学生は当然のようにマリファナをやるわけで。
と言う考え方はだめらしい。
僕はどちらかと言うと自分は「これがやりたい!」と口に出して言うことで、自分のやりたいことを決めていくタイプの人間だ。順番が普通と逆なので、後になって「なんでこんなこと言ってしまったんだろう」と後悔することもしばしばだし、いつの間にか自分をきつい状況に追い込んでしまっていることも多い。
今、僕はどんどんと自分を追い込んでいる最中です。本当は「長時間労働は嫌だ。ただ楽がしたい」と考えているんだけど、「僕はこういうキャリアを考えているので、ぜひこのトレーニングを受けさせてください」と言っている。当然費用を負担してもらってトレーニングを受けるからにはプロジェクトで結果を出さなくてはいけない。勉強とは違う。
僕はまだまだ賃金をもらって働くことの意味を十分に理解していないという意味でカス同然です。甘い。今までのネガティブな発言はほぼすべてそういった甘さから出ている。出直そうと考えています。
というような、取り留めのない反省をしてみるのも全くの無駄ではないだろう。
ギャグ100回分愛してくださいのDVDを観てから、我らが熊井友理奈様が当初の中心メンバーとしての立場から脇役的な立場に転落してしまったのではないかという不安を抱いている。(以前に比べてパートが減っており、なおかつ立ち位置が端に移動している)
なぜだ?予想外にデカくなったからか?今や須藤茉麻をも抜き去りぶっちぎりの長身だからね。っていうか、僕よりデカい。ある意味最高。やはりBerryz工房がBerryz工房であり続けるには、若干強めの炉利色を出していかなくてはならないと言うことなのか。
いずれにしても須藤茉麻と熊井友理奈が自分的には2強であります。
自己中心的な人間は自分が世界の中心であり、何事も自分の都合のいいように解釈をする。僕はそのような人間に自分という人間を「適当に」解釈されたくないがために、コミュニケーションを控えたいと考えている。
人の話を聞かない人って生理的に受け付けないんですよね。
聖山公園という霊園に隣接しているちょっとした遺跡。資料館もある。
中学1年の夏休みに中学校から走ってここを訪れた思い出がある(入園は無料)。また、最近は実家に帰って弟の運転で小ドライブに行くと途中で訪れたりもする(お墓があり、夜は真っ暗なので激しく怖い)。お勧め。
実家に帰りたい。というか、ニートになりたい。
来週月曜から2週間某国にてトレーニングがある。内容は糞の役にも立たないものと予想される(そのくせ事前に必須とされる十数時間分のオンライントレーニングがある)。他のアジア太平洋地域各国の仲間たちとのネットワーキングが目的かと思われる。正直、会社にずっといるつもりも無い(いたら確実に体を壊す)僕としてはあまり意味がない。あと、アメリカに住んでおいて何だと思われるかもしれないが、僕は海外に行くのが好きではないので、非常に憂鬱ではある。というか、面倒だ。
僕は今でも毎週ハロモニをとりあえず見ている。「チャンネルを合わせている」というのが適当か。面白いとは思わない。だが、僕はこれからもあの微妙な番組を見続けると思う。
僕は基本的に他人とのコミュニケーションを必要としない人間であるわけだが、彼女だけは別である。今回2週間も行きたくない外国に行かなくてはいけないということで、SkypeかGoogle Talkのどちらかを使いきちんとコミュニケーションを維持しようとしている。
今夜はちょうど彼女が出張(というか、家に戻ってくるのは僕が某国に旅立つ前日)ということで、実験するにはもってこいだ。どちらもルータをいじったりする必要はないという話なので、過去にMSN Messengerで起こしたような失態は無いはず。
試してみた。最高。特にSkype。音質が素晴らしい。ヘッドセットを使わずにノートPC(X32)のマイクとスピーカーでも普通に話せる。しばらく前にただで入手したWebカメラがあったので、それを使ってみたら面倒な設定もなしに普通に映像も流れた(らしい)。どちらも特別な設定(特にルータ関連)がいらないという点ですごく楽。これで某国での2週間の滞在も安心だ。
ていうか、アメリカにいたときに使ってればよかったな。電話代一切かからないしね。
_ bin [>当然のようにマリファナ それはさすがにアレだけどー 18でタバコ?そんなに騒ぐことかしら? 個人的にはタバコ嫌い..]
_ Toshiki [そうだよね。確かに法律には反しているけどね。 そういえば、僕はある理由で明日か明後日の会合は参加しません。申し訳ない..]