26話までしか見ていなくても、相当急ぎで終わらせたのだなと感じた。いや、でも楽しんだよ。アカツキがかっこよかったし。
ただ、DESTINYの主人公はシンだったはずで、なんか最後まで脇役のような感じで終わってしまったかと思うとかわいそうだなと。アニメのキャラクターにだって命があるはずだから(?)。
金曜日は早めに現場を出て飲みに…というのは嘘で2時までやってました。自分に割り当てられたことだけならまだしも、新たにメンバーとして入ってきた新人(というか俺も新人だ)のトレーニングをやっているので、当然自分の作業は長引いてしまうわけで。
なんか、本当に間違っているなと思う。いろいろなことを学んで吸収していく大切な時期を殺しているような気がするんですよね。まぁ、プロジェクト的にはそういうことを言っている余裕がない状態なのは事実なんだけど。
リクナビNEXTにはもう登録してます。あとは今のうちにExcelの関数とマクロをなるべく覚えておいて(プログラムはもう無理)、日々衰え行く英語を売りにして(今時全然売りにはならないんだけど)、今後の道を決めていきたいですね。金曜の3時に帰宅とかずっとやりたくないので。
まぁ、トレーニングはあんなものだろうと思った。その代わりOJTでみっちり鍛えられるのだろうと。
OJTすらなかった…。
あなたは俺が頼りすぎ、期待のしすぎだったのではないかと思うかもしれない。でも、それは違う(はず)。
これで人は育つのか?多分育たない。で、結局基礎的な部分がしっかりしてない人間が上流で要件を定義し、それを下で作業をする人間が死にそうになりながら実装をする。当然、決まるべきものが決まっていない状態だから、納期はどんどん遅れていくし、定時に帰ることなど不可能。
潰れるor生き残ってもスキルのない上流人間となる。一体何なんだ…。
理想的な場所はないと思うし、システム関連はどこもこんな感じなんだろうけど、いくらなんでもひどすぎる気がする。
俺を知る人は俺がモチベーションを失ったときにどうなるかわかると思う。また、「アレ」をやってしまうかもね。でも、その前に次を決めておかないと今度ばかりは人間失格だからね。
なんというかここまでやる気が無くなるとはびっくりです。いや、俺だってポジティブに物事考えたいんですよ。でも、こんな状況じゃ無理なんだよな。申し訳ない。
インターフェースとなるとDB関係は避けて通れなくて、当然俺も低レベルなプログラミング能力を駆使してプロシージャを書いたりするわけです。「そもそもこれってあってる?」の連続です。
昨日(今日)は仕事が終わったのが3時でその後チームの人たちと飲みに行った。朝6時台の電車に乗ったのはいいが寝過ごして桜木町で駅員に起こされた。正直、毎週末これじゃ真面目に体がもたないと思うんだが、あなたはどう思う?みたいな。
金曜日のダメージが大きすぎてこの3連休は寝てばかりいた。
土曜日は関内に夕飯を食べにいったんだけど、関内は横浜とか桜木町に比べて人が少なくていいなと思った。
また、明日から労働だ。23時前に家に帰れるように頑張ろう。っていうか、労働組合があればよかったのにな。下手に外資
に入るとそういうのがないから大変だ。
久々にプラモデルを組み立てた。ガンダムSEED DESTINYのザク(ウォーリア)。1/144のやつで、ニッパーも使わず、色も塗らずに作ったんだけど、なかなかいい感じでできた。今度は本格的に作ろうかと思う。今度はGP01にでも挑戦したい。趣味とかあったほうがいいからね。
正直、労働時間が長すぎていい加減頭にきた。月収が今の半分になってもいいから、平日は10時には確実に家に着いているような仕事がしたい。なんていうか、デジタル奴隷って感じだな。
DBを知っていて絶対に損はないと思う。DBを使わないシステムなんてないわけだし。だから僕はBronzeからはじめようと思う。まぁ、管理者を目指すわけではないんだけど、激しく効率の悪いクエリーを書いたり、「なんで例外処理部を条件分岐的に使うのですか?」的なことをやってしまってあとで問題になるなんてことは起こらないと思う。
環境は手に入れた、あとは実践のみ。少しだけやる気が出てきた…ような気がする。
完璧だ。準備だけは…。
SQLに関しては正直、あまり複雑なものを書いたことがなくて、ビューとか結合関係は知っておかないといけないなと思う。思うだけじゃだめなんだけど。例によって環境だけは完璧に整えられてるので、今度の週末にまだモチベーションを保っていられたらPL/SQLの再学習も含めてやろうと思う。
久々にUNIX環境での作業をした。「便利なツールがあります」ということでシェルスクリプトを使ったらエラーになり、原因を突き止めるのにかなり時間がかかった。他人の書いたシェルはほとんどブラックボックスだ。まぁ、シェルをよく知らないのが最大の問題なんだけど。すごく中途半端な存在になっていく私…。みたいな。