僕は働き始める前にはちょっとしたキャリアプランのようなものを持っていたんですよ。でもね、実際に働いてみるとそんなものどうでもいいと思えてきて…。昨日(今日)だって、職場を出たのは午前1時ですよ。平日でも家に帰ってから多少ゆっくりできる時間が欲しいです。
まぁ、俺はしょっちゅう愚痴ばかり言ってますからね。でも、これはちょっとひどいかなと。人員を割けないのはわかるけど、失敗したら結構まずい部分を新人1人に任せて立ち上げまでやらせようってのはね。
というわけで(?)、阿部公房の『箱男』を読もうかと思う。『砂の女』もそうだけど、この人のイマジネーションはすごい。天才的だ。
2度目のカプセルホテル宿泊をやらかしてしまった。現場を出たのが3時40分くらいで、それから家に帰っても次の日絶対寝坊すると思ったので。
今週は電車で帰ったのは1,2回。このままこういう状況が続けば、間違いなく体を壊すだろうし、なんというか馬鹿らしいと思いますね。仕事するために生きてるんじゃないんで。平日でも自由になる時間が欲しい。あと、「コミットメント」とか、都合のいい言葉を都合のいいときに持ち出さないでほしい。
プランニングがいい加減だから、結局最後は長時間労働や人海戦術で切り抜けるということになる。
つーか、パッケージ使えばいいのに、とか思う。思い出したんだけど、俺はそういうことがやりたくて今の職業を選んだんだが。
どっちみち3年が限度。
先週末に祖母が亡くなったため、現在実家に戻ってきています。
僕にとって最後のお婆ちゃんだったんですが、とてもいい人でした。痴呆がひどくなって、ここ5年ほどはずっと病院にいたんだけど、元気なうちに心から「ありがとう」と言いたかったです。それだけが心残りですね。
僕の両親はどちらも年の離れた末っ子なので、祖父母はかなり早いうちに亡くなってしまって、今話ができたらどういう話ができただろうかなどと考えてしまいますね。
しばらく顔をあわせていなかった親戚とも久々に会ったりして、いろいろと話をしました。やっぱり自分も最終的には栃木に戻りたいなと考えました。
今日、横浜に帰ってきた。実家はすごくよかったですね。
明日から仕事。正直言うと、仕事には行きたくない。何の希望もない。毎日12時とか1時くらいまで働くってのは、何かこう奴隷のようなものを連想させますね。
っていうか、毎日そんな時間まで働いて何が楽しいの?と聞きたい。正直、プロジェクトの成功云々よりも俺にとっては生活のバランスのほうが大切なんです。
俺みたいにモチベーションの低い人間はあの会社ではすぐ潰れます。
しばらく前にテレビ東京の『〜空色グラフィティ〜 君に会いたくて』に井川遥が出ていた。現時点で俺的ランキング1位。あそこまで美しい人を見ることはなかなかない。年齢も俺より4歳上ということで最高です。万歳。
ここだけの秘密だけど、僕はBerryz工房の須藤茉麻が10年後には井川遥のような激しい美人に成長すると予想している。井川遥の公式サイトの"MESSAGE"コーナーの写真を見てみれば、僕の言っていることがまったくの見当違いではないことがお分かりいただけると思う。
というようなことを日々考えているわけです。
一昨日、三浦半島の立石公園に行ってきた。夏が過ぎ去った今となってはビーチにも人はまばらでゆったりとした時間を過ごすことができました。 15時くらいにビーチの目の前にあるレストランにお茶休憩に入ったんだけど、すごく感じのいいところだし、ご飯もおいしそうだったので、今度は夕ご飯を食べに来てみようかという話になった。
そろそろ車が欲しいと思い始めた。ローンを組めば今すぐにでも購入は可能だが、駐車場代を含めた維持費がかなりかかりそうなので、もうちょっと我慢すべきかなと思う。もしくは、地元に戻るまで我慢かなと。それほど遠い先でもなさそうだしね。
スカパーで後追い鑑賞をしているんだけど(25話までみた)、今回はちょっとズルをして土曜日の放送を見た。
ミーティアが出てきた。まるで前作の終盤と同じような展開。そして、アカツキに乗った「不可能を可能にする男」が記憶を取り戻すというすばらしい展開に。よかった。ムウは結構好きだったから。
仕方がないので来週の最終回も見ようと思う。
僕のモチベーションは完全になくなりました。もう努力するつもりはないです。
普通の事業会社は業務が定型化(究極的にはマニュアル化)されている分まだ意味不明なまで混乱するということがないのだと思う。それがないからな。あると言ってても嘘っぱちだから。結局、あれも決まってない、これも決まってないということで、手戻りが発生して作業が遅れたり、最悪の場合止まったりする。問題の多さに比例して労働時間も長くなる。悪循環。
もう止めましょう。今ならまだ間に合うから。どうりで40代以上の人間が少ないわけだ。