当初のカプセルホテルも仕方なしという意気込みはもうなくなったよ。僕はきっちりと管理された状態で働きたかったんだ。
放置プレイ…。
新人二人でどうやって100本近いブツを完成させることができようか。3年もらえればできる。ありえない。
8日で25歳になる。こうして僕はまた一歩、死に近づいた。
夏は好きです。宇都宮でカブト虫を採りに行った(自分では一匹も採れなかった)日々が懐かしい。朝、おかしな鳥の鳴き声で起き、夜は近くの田んぼのカエルどもの鳴き声とともに深い眠りに落ちる。夏は田舎に限る。
何とか休みをとって実家に帰れたらと思う。
25歳を迎える記念すべき日が週明けという最悪の事態には笑いました。
昨日はMM21に行き、マッサージをしてもらい(ここ最近毎週行ってる)、アミューズメントパークのあまり怖くないお化け屋敷に行ったりした。あそこの遊園地は意外とヤバいアトラクションがあってかなり楽しめる。
それにしてもBerryzはいいね。新曲も結構キテる。既に彼女たちは娘。を完全に超えてる。俺は彼女たちがいる限り日本を再び出ようとは思わないね。ちなみに友理奈様が茉麻さんを抜いてBerryzで一番でかくなっていたってのには驚いた。
スカパーで08小隊を一挙放送していたので録画して観てる。リアルでいい。MSみたいなデカブツを誰もがアムロやシャアのように簡単に扱えるわけがないんだ。あと、デスティニーを観ながらいつも疑問に思ってるのは、なぜインパルスガンダムはバラバラに射出される必要があるのかということ。最初から合体した状態ででれば手間もかからないだろうに、と。
土日は絶対に現実逃避をすべきだ。そうしないともたないよ、奥さん。
まだ当初のやる気やモチベーションが残っているかって?残ってるわけないよ。全部消えた。「これは何もかも当局のせいだ。」しばらくはそう思い込むことにするよ。
丸投げの度合いが俺の想像をはるかに超えてた。確かに新人(この言葉は使いたくなかった)だからといって頼りっきりにはなるつもりはなかった。でも、兄貴、右も左も分からないのにスケジュールや指示さえもない状態を想像しておくれ。
僕には夏休みの絵日記を書いてるほうが性に合ってるのかもな。
今日は親父と婆さん(母)とで那須どうぶつ王国へ行ってきた。「動物」とは言っても猫と犬がメインで新鮮さはなかったが、まぁ楽しめた。自然もいっぱいだったしね。
明日横浜に戻ります。お盆休みとかいってられない仕事って正直どうかと思い始めた。
今携帯のドラクエにハマってます。
充実した休みを過ごすことができたと思います。普段できないことを楽しんだというか。やはり実家はいいね。というか、地方はいい。あとは明後日が来ないことを祈るだけだ。
このプロジェクトに投入されて2ヶ月が経つ。もうすぐ本当の意味での地獄を味わうことになるでしょう。うまくやれればすばらしい評価を与えられることになるだろうけど、残念ながらそうなりそうもない。個人でどうなるものでもないからね。Good bye!
久々にタクシーを使った。今までは比較的余裕があったから。しかし、今月末から大変なことになるだろう。一発逆転を起こすにはもはや電脳化するしか方法はない。明日、ビックカメラに行って部品を購入してきます。
「21時までのシンデレラ」のDVDが一昨日届いた。あまりの素晴らしさに言葉を失った。現時点で日本最強のアイドルであることは紛れもない事実。彼女たちはまだまだ若いので、この路線を維持して僕のような下郎に夢を与え続けて欲しい。
昨日は自転車で横浜駅まで行き、ご飯を食べてきた。夕方の涼しい時間に自転車漕ぐのは気持ちいい。
今、横浜の東口には高層マンションがいくつも建築中で、いつかあんなところに住めたらいいななどと考えた。まぁ、それよりも地方で一軒家のほうがずっといいわけなんだが。
面白そうだし、江戸川乱歩賞受賞作ということで買ってみた。ミステリというよりは、SFサスペンスヒーローものという感じがした。映画「ダークマン」を思い出した。
最近、休日は映画を見たり、本を読んだりしてなるべく現実を忘れるようにしている。仕事が非常に無機質で機械的なものなので、せめて休みくらいは文化的な生活をしようと。なんというか、合ってないのかね。
Hawaiian6の新作は期待が大きい。ハイスタなき今となっては彼らこそが俺のヒーロー。
おほひでぽろぽろは何度見ても泣ける。ラストシーンの演出が特に素晴らしい。柳葉敏郎と今井美紀の声もキャラクターにすごくマッチしてるし、すべてが最高。俺の地元志向もこの作品によって強められた。
台風のことではない。
全体スケジュールの遅れにより、我々は作業を進めることができない。今は8時台に家に帰ることもある。しかし、1ヵ月後、僕たちは血眼になり80本余りの「それ」と対峙していることだろう。2,3人の増員じゃ話にならない。見積もりだって実績ベースじゃない。一体どうなるんだろうか。
首脳陣は完全にこの「穴」を見落としていた。我がチームから総崩れ…。十分有り得る話だ。
Excelで1万件のデータを用意するといったときに、頭の柔らかい人なら実行に移す前に「これはマクロを組むなりして自動化したほうがいいよな」と考えるだろう。しかし、僕という愚鈍な人間はコピー対象のセルをドラッグして1万行を走り抜けるというまさしく非効率としか言いようのない方法をもってそれを遂行した…。次回も変わらずこの方法を取るとしたら、僕は馬鹿決定だ。VBAを勉強しようと思う。
最近、仕事に関してネガティブなことばかり書いているが、俺は今のポジションにつけて非常にラッキーだったと思っている。経験者があまり多くないというのが主な理由。だから、このプロジェクトから開放されたあともあぶれるということはなくなると思われる。
Javaの技術者は山ほどいる。基盤系に強い人間も死ぬほどいる。でも、「それ」の経験がある人間はそれほどいない。そうじゃなければ、俺のような新人が一人で担当させられるわけがない。アーキテクチャの部分まで学ぶことができれば、重宝される存在になるんじゃないのかな。みたいな。
みんな楽しんで長時間労働をしてるかのような雰囲気が嫌なので、僕は23時をちょっと過ぎた時点でプロジェクトルームを出た。みんな、ほんとにそれでいいのか?
早いうちに次の一手を考えよう。俺はMじゃない。
_ tachi [誕生日おめでとう☆ 四半世紀だね。そして20代も後半戦だ>< くれぐれも身体を大事に頑張って!]