

気がついたらもう5月。今の状態では5月病にかかることもありません。そういえば昨日、今日と出稼ぎに行ってきました。目の前にいた人妻風の派遣社員らしき女性にひどく惹かれました。例えて言えば、片平なぎさベースに元バトミントン選手の陣内さんと柴咲コウをミックスし、一気に若くしたような感じです。ある意味最強。伊東美咲はそもそも最強(公式ページがリニューアルしたようです)。今なら35歳くらいまでいけます。
留学関連については寮に住むためにアプリケーションを出さなけらばならず、Faxで送信しようとしたんですが繋がらずに望み薄の状態です。ルームシェアで『フレンズ』的な生活…、無理。俺、Japでした。いろいろアドバイスをくれた先輩はすごくいい人です。
あと今日の「食わず嫌い」をみて思い出したけど、保田圭が娘。卒業ってことで残念ですね。同い年ってことで親近感があったのに。夢にも出てきた。でも、お笑いとかですごい才能を発揮しそうなので大丈夫だと思います。
最後にマイケル・ムーアの例の本は面白いです。ああいうのが受け入れられるアメリカの寛大さもいいです。
ダラダラと並べ立ててしまいましたが、今一番気になっていることは親父の耳が激しく遠くなっていることです。普通に会話が成り立ってない。俺が心配をかけたから老いが早まっているのかもね。いつか恩返しをしたい。
ご無沙汰しております。とりあえず生きています。大学に入ってろくに運動もしていなかったくせに昨日突如として筋トレを始めたため、筋肉痛で歩くのも辛いです。
そうそう、ゴールデンウィークは両親と栃木県の穴場を巡る日帰り小旅行に行ってきました(弟は高校時代からの彼女の魔法の館
に入り浸りのため不参加)。家族と旅行に行くのも多分最後でしょうからね。よかったです。あと、俺の精神年齢は中学の頃くらいからほとんど変わってないってことも分かりました。
とりあえず腑抜けた生活から抜け出すために、勉強を始めました。GREの問題とかも久々にやってみたけど、あまりの難しさにやる気を一瞬にしてなくしましたね。さすがにあれは難しすぎだ。といっても、最低限英語だけは使えるようになって帰ってこないと「何の取り得もない2年遅れのアホ」と言われかねないので(「帰らない」という手もあるが)、それだけは心に留めておきます。それ以上の期待はしてないです。あとは運と最初に就職する会社次第だろうと。
『銀河鉄道999』などで有名な松本零士の『ザ・コクピット』ってマンガ(第二次大戦中の日本・アメリカ・ドイツ軍の兵士達の物語を描いている。傑作だと思う。)を読んで今は亡き祖父のことを思い出した。俺の母方の祖父は第二次大戦で満州に出兵したわけですが(確かラストエンペラー・溥儀と同じ年の生まれ)、体が弱かったため徴兵検査ではぎりぎりセーフだったらしいです。ってことは丙種?その辺はわかりませんが、二等兵でまだ若かったし当然いじめとかもあったと思うんですよ。でも、俺が記憶する限り軍隊のことについて文句を言ったことがないし、今の天皇・皇后がご成婚されたときの写真を居間に飾っていたり、コーラはアメリカ人の策略だと言ったりと生粋の愛国者でした。俺が小学生低学年の時に亡くなってしまったのでいろいろと話をすることはできませんでしたが、自分の信念を曲げなかったという点で尊敬しますね。当時の兵士の中には今になって土下座とかしてる人もいるみたいだけど、頼むからやめてくれと思いますね。
蛇足ですけど、ゼロ戦こと海軍の零式艦上戦闘機は太平洋戦争時の日本を代表する戦闘機として今でこそ有名だけど、当時は陸軍の一式戦「隼」のほうが有名だったらしいですね。加藤隼隊とか。で、戦争の末期になると同じく陸軍の四式戦「疾風」(米軍はFRANKと呼んでいた)とかのほうがよっぽど性能がよかったらしいです。不良品で作られてなくて燃料がよければという条件つきだったらしいですけど…。こういう話題が好きな人、もしくはミッドウェーで沈んだ4隻の空母の名前が即座に分かる人、メールください。
また時間を使いすぎた…。
日記を書くスクリプトを変えてみました。Crystal Note.というサイトで公開されている、日記帳 Ver 1.14 2002.10.04 by Kazuho/V.Sonic 拡張版(20030131)を使わせていただくことにしました。以下は管理人n-jiさんによる解説の抜粋です。
このスクリプトは、しーふぁんくしょん(http://www.zob.ne.jp/~kazuho/)様の所で公開されているフリーのCGI(perl)スクリプト「日記帳」を自分が使いやすい用に改造(っていうか、欲しい機能を勝手に付けた)をついでに公開してみた、といったものです。機能が増えた代わりに、オリジナルにあったお手軽さはなくなっているかも(笑。
個人的には記事の検索が出来る点や全記事の一覧を出力してくれる点がとても便利だと思います。スタイルシートもいい感じなのでとりあえずほぼオリジナルのままで使わせてもらっています。サイト全体にも適用してしまった!細かい変更とかは今後やっていきたいと思います。どうもありがとうございました。
「最近何してるのお前。」と思っている人もいるかもしれませんが、特にこれといって言うこともないです。登録制の簡単なデータ入力のバイトをしながら来るべき留学に備えて適度に勉強するといった感じでしょうか。何かあれば連絡ください。
あと最近、旧・某ゼミの人々が例の人物と会ったとか会わないとかいう話を聞きますけど、俺は一応実家に帰っていることになっていますので「まだこっちにいるみたいですよ。」とは決して言わないでくださいね。なんか勉強になるバイトができたらと思って残ってみたのはいいものの、結局長期で働けないという理由でやりたかったバイトができなくてだらだらときてしまった感じです。では。
出稼ぎに行ったはいいが、「今日はデータが少ないので早めに終わりにしましょう。」と1時間半の労働を奪われました。
モー娘。が今年のフジテレビの27時間テレビに出るとのこと。27時間テレビは毎年何気なく見てます。深夜のアクシデンタルな映像が面白いですね。去年で言えば鶴瓶の尻とか。でも、今は根本はるみの時代だな。
そういえば、ゴールデンウィークに『チョコレート』を観ました。最近出たPeople誌で「今一番ホットな50人」という特集が組まれてて、そのトップがその映画の主演のハル・ベリーだったわけですが、映画を観て「ぱっと出の華やかさだけが売りの女優だろう」なんて思っていたのは大間違いだったなと思いました。まさに体当たりの演技という感じで、あれならオスカー取るのも納得という感じでしたね。あんな激しいシーンがあるとは知らなかった。共演のビリー・ボブ・ソーントンも相変わらず渋すぎだったわけですが。
ところで、こんな映画はいかが?
日記を書こうとしても書くこともなくなってしまいました。とりあえず、某ゼミの2年生の男子3人がすでに辞めたそうですよ。もちろんこのことは秘密の方向で。
あとニューヨークタイムズ紙のある記者の記事捏造というかでっち上げが話題になってますが、電子版では10ページにもわたる特集そういえば読むには登録(無料)が必要でした。を組んでいてその辺はアメリカらしいというか正々堂々としてる(ディスプレイだと目が疲れるのでプリントアウトして読むつもり)。まぁ要は「我々ではなく彼が悪いんだ。」ということなんでしょうけどね。
昨日の日記でニューヨークタイムズのことを書きましたけど、辞めた記者が黒人だったということで、事態はややこしくなっているようですね。日ごろからミスの多かった記者が研修生からのたたき上げとしては異例の若さで国内のトップストーリーを担当するまでになってしまったのはなぜかという話。アファーマティブ・アクションの是非とかそういうところまで話が及んでますね。白人至上主義者にとっては格好のネタかもしれないけど、この件だけで判断するのもどうかと思いますよね。他に捏造とかした記者はたくさんいるわけだし。といっても今回の事件はちょっとひどすぎだと思いますけど。
ニューヨークタイムズの記事を読んでみましたが、なんとも言えませんね。ワシントンポストや他の新聞社の論説、記事などと読み比べてみると面白いかもしれません。
マイケル・ムーア("Stupid White Men"はなかなか面白かった)も講演に訪れたというフロリダ州の大学から合格通知のメールを受け取る。ただし、勘違いで残高証明書の金額が足りないので「条件付き」とのこと(不足分の金額が払えることを証明できれば正式な合格となる)。といっても、もう某大学への進学を決めてしまったからな。さようならフロリダ…。多分、アルカイーダの特攻に遭うことでしょう。
ただ、不思議なのはそのメールの中の以下の一文。
We are pleased to inform you that your application for admission for the Master's in Economics has been approved by the academic department for the Fall Term, 2003.
経済学の課程に出願した覚えは全くありません。何なのこれ?まぁ、アドミッションのミスか。どちらにしてももう後戻りはできません、お母さん。
とりあえず、最寄のコンビニで働いてるバイトの女の子が可愛すぎるというのが今日のまとめです。
昨日、映画『愛しのローズマリー』(リンク先は公式サイト。音に注意。)を観た。監督・製作のファレリー兄弟といえば、あの『メリーに首ったけ』で有名で、今回も同じような下ネタ炸裂のおバカ映画なのかと思っていたら意外にもハートウォーミングな恋愛コメディだった。「見た目が大切か、それとも中身が大切か」という男にとっても女にとっても非常に難しい問題をコミカルだけど結構真面目に描いててかなり好感が持てました。残念ながら最近のアメリカ映画ではなかなかこういう映画にお目にかかれない気がするので、観ることが出来てよかったです。少なくとも『マトリックス』のパクリのパクリみたいな映画よりはずっといいです。
そういえば、この映画を観るまでグウィネス・パルトロウが出演してる映画って観たことなかったんですけど(『セブン』には5分も出てなかったと思うし。そういえば『ダイヤルM』もあったか…)、すごく魅力的でいいですね。普段は結構真面目な役が多いとのことですが、『愛しの…』での演技はすごくよかったです。とりあえず『大いなる遺産』あたりを次に観ようかな。
そういえば、じょじょのWeb工房のじょじょメ〜ルというスクリプトを利用させて頂き、メール送信用のページを作りました。まぁ、メール使ってまで連絡することもないでしょうが、わざわざメーラーを立ち上げるまでもない時の連絡用にでも使ってください。コミュニケーション不足の男からでした。
今日は大学時代のゼミの幹事であったちゃびん氏と桜木町で昼飯を食べてきた。ちゃびん氏の仕事に関する苦労話などを聞き、「自分も頑張らないと」という気持ちになった。仕事に関して、辛くても楽しいと思えなければ駄目だと思う。
というちゃびん氏の言葉、心に刻んでおきます。
みんな頑張っているんだから自分もしっかりやらないとな。初心を忘れないように。そういえば高校を卒業して働いている弟が、自分の勤めている食品会社の作っている納豆が製造方法などの点で他社といかに違うかについて熱っぽく語っていたときもそんな気持ちにさせられたな。いつの間にそんな…。
ということで留学まであと3ヶ月ほどとなったわけですが、残り数ヶ月の間にできることを考え、勉強、準備などをしていこうと思っています。そうそう、ウェブでいろいろと調べごとをしていたら、U.S.A留学日記というサイトを見つけました。ここの管理人さんは2002年からアメリカに留学されているそうですが、準備期間からつけられている日記を読んでみると自分まで緊張してきました。もう他人事ではないからね。『U.S.A留学日記』は、他にも留学準備などで参考になる情報が満載で非常によくまとまっているので今後もお世話になるかと思います。
今日のところは以上で。
米国を訪れた際にはレストランチェーン、HOOTERSに必ず行こうと誓う。やはり自分は下世話な男です。(参照: HOOTERS公式サイトアメリカ版・カナダ版。どちらもリンクをたどっていくとかなりすごいものを発見できます。)
アマゾンで購入した(正確には自分が購入したわけではないが)、"Gossip Girl"が到着。
本屋で表紙を見たときから、「これはいい」と思っていたんだけど、今度はこの本でアメリカのティーンの生活を体験したつもりになろう。若い人間がどんな単語を使うのかとかも分かるし。
話は変わりますが、International Herald Tribuneを昨日久々に買った。あの新聞は国際ニュースの前半部分がほぼNew York Timesからの記事で、後半に朝日新聞による国内ニュースの記事(もちろん英語で)があるわけです。今まで値段(150円)や紙面の構成などの理由(1面の記事が4面に続くなど)で敬遠してたんだけど、昨日久々に読んでみたら非常によかった。特に経済面が他の英字新聞に比べて充実しているし、実際に米国で読まれている記事が多い(ほとんどがNYTだけど)のはいいことだと思う。難易度も確かにDAILY YOMIURIなどと比べると難しいけど、勉強になるのは確か。そんな感じです。
Lune::Antennaに登録されていたEngrish.comというサイト、激しく笑えた。サイト名のEngrish
は日本が使う間違った、米国英語とは異なる英語を意味しているらしく、Engrish.comでは街で見かけたおかしな間違い英語を日刊(多分)で紹介しています。カテゴリの"Adult Engrish"は必見だと思います。爆笑。とくにSpread Beaverとか。hideも粋なことをやってくれたもんだ。
ただ笑わせてくれるだけでも十分なんだけど、他にも日本人がよく間違える発音とか、学校で勉強しているのに使えるようにならない理由などについて作者の考えが述べられていて結構ためになる部分もあります。英語好きの人はぜひ。
『英語と仲直りできる本―ネイティブ講師が教える英語上手の秘訣』は素晴らしい。ネイティブが日本語で書いているという点が非常にいい。couldとwas able toとmanaged to, have toとmustの使い分けなんて余裕という人は買う必要ないです。俺は読んで救われました。
こんな感じです。
科目登録について謎が多すぎたので、メールを出したけど返事をくれないアドバイザーに再びメールを送ってみた。書くのに1時間くらいかかった。
で、出稼ぎから帰ってメールをチェックしてみると返事が来てました。が、短すぎ。しかも質問した内容にほとんど答えてないという罠。いくらなんでもアドバイザーなんだから、学生の質問に回答する義務はあるはず。最後に「プログラムへようこそ」だって。あ〜ぁ。またしても…なのか?すごくがっかりしました。
そういえばココリコの田中と小日向しえが結婚だってね。なんかショックだ。いや、むしろ微妙な男にも綺麗な女性と結ばれるチャンスがあるということを証明してくれたという点で祝福すべきなのかもね。チャンス…。まぁ、俺は今後、親愛なる将軍様からの経済援助を一生をかけて返済しなければなりませんので、そういう楽しみはせいぜい女子高生を眺めるくらいにしておきます。もちろん本望です。
今日は出稼ぎもないし、しばらく英語を喋ってなかったのでNOVAに行った。始まる前に激しく緊張しましたが、案外大丈夫でした。いろいろとアドバイスをしてくれたインストラクターに感謝。でも、このくらいで緊張してたらどうなるんだろうか。科目登録もしなくちゃいけないし…。
"Gossip Girl"も読み終わりそうなので(続編もあるけど一冊で十分って感じです)、J.D.サリンジャーのCatcher in the Rye(『ライ麦畑でつかまえて』)を購入。『人間失格』並の暗さだったら最高だと思う。
基本的には駄目です。
昨日の夜、大学のゼミのメンバーと集まりました(もちろん誘われて。しかも、俺は酒をほとんど飲んでないという…)。それぞれの仕事の話などを聞き、やる気を少し分けてもらったような気がしましたね。
今日はふざけた出稼ぎもなかったので、伝説の香りの正体を確かめるためにそごうに行った。男一人で化粧品売り場をうろつくという危険な行為。エスティーローダーのプレジャーズの疑いが濃厚だったので、店員さんに「何なの?このクソ野郎は。」とでも言いたさげな顔をされながらも「プレゼントなんですけど…」と言って確かめてみた。結果は微妙。そうかもしれないし、違うかもしれない。香水ってつけてから時間が経つにつれて香りが変わるしね。迷宮入りですね。サンプルがあればもらおうかと思ったけど無かったので諦めた。っていうか、自分相当危ないです。行動が既に意味不明DEATHね。