日記の位置が変わりました。余計なことをしてどうもすいません。で、今回はnDiaryを使わせていただきました。プラグインとかフィルタとか使えるようになれば結構便利になるのではないかと思っています。
移動させておいて言うのもなんですが、サイトのトップが変更されることは滅多にないと思いますので、ブックマーク等はこちらにしていただければと思います。
よくよく考えてみれば掲示板ももっと気軽に書き込めるものがいいと思い、じょじょのWeb工房で配布されている、じょじょ伝言板を使わせていただくことにしました。気が向いたら書き込んでみてください。タグも一部使えるようになってます。
結局中身は何も変わっていないということなんですが、これからもよろしくお願いします。
今日は学年末試験の受験届け(卒業年次生のみ提出)を出しに大学に行ったわけですが、テストを受けてしまったら放棄
することが出来ないってのは知らなかったね。おかげで数学と統計学は最悪の結果になりそう。大学院に出すエッセイには数学と統計学でAを取った
なんて書いたけど、このままいけば嘘つき決定ですね。
そのあとしばらく会っていなかったYu-taとあまりにも久々すぎる再会。昼ごはんを食べながら近況などを話し合った。お互い頑張りましょう。あと、猫にお大事にと伝えといてください。
その後はJack氏と出願に関する打ち合わせと称した慰め合いを行い家に帰った。そのあとは、記憶がありません。なんか最近肩がこってどうしようもないですね。
ぜんぜん関連性ないですけど、モ娘。の『ここにいるぜぇ!』のPVの最後のシーンですけど、アレはどう考えてもウータンのCDジャケットを意識してるね。まぁ、俺はどちらかと言えばラフライダースが好きです。
ビザ取得等で役立ちそうなページ。
前々から右側の頬におできというか小さな膨らみのようなものが出来ていたことは知っていたんですけど、どうやら粉瘤(アテローム)っぽい。
母親と電話してて、粉瘤だよ、それは
と言われ、いろいろと情報を調べるうちにほぼそうじゃないかと思い始めた。というよりそのものだ。実際医者に見てもらわないことにはなんともいえないけど切除は免れないんじゃないかと。っていうか、脱腸(鼠形ヘルニア)といい粉瘤といい、なんか微妙にいやな病気に悩まされるね。まぁ、脱腸のときの腰椎麻酔の地獄、そして術後の下半身麻痺に比べたらほっぺたの袋を採ることくらいなんてことはないと思いつつも実は怖い。
今まではなんともなかったから放置していたけど、謎の液体がその部分から流出してきたためもう無理。謎の液体っていうか膿か?いずれにしても早いうちに病院行きます。体験談等あればお待ちしております。
RedHatの8.0も入れてみたことだし、初心者本を見ながらSambaをインストールしてウィンドウズとファイルを共有しようと思ったができず。以前はWindows MEだったから簡単に繋げたのかな?というよりもよく分かっていないのが一番の理由のようだ。
新メンバーが入るたびに「あ〜、もうダメだな」とか言ってても結局は慣れてきて、親しみを持つようになるわけだからもういいよ。
思えば5期メンバーが入ったときもそうだった。でも、今となっては『Mr.Moonlight〜愛のビッグバンド〜』も『そうだ!We're ALIVE』も『Do it! Now』、『ここにいるぜぇ!』もアイドルが出す曲としては素晴らしかったんじゃないかなと。
そういえば去年の今頃だったよねぇ。ゼミのロケ合宿。あれは一体なんだったんだ?5キロくらい太って、写真は撮られまくりで、そんな九州への旅行が絶対の義務なんて泣けてくるね。学生がどれだけぎりぎりの線で持ちこたえてるか分かっちゃいない。まぁ、もうすぐ卒業だし、いろいろとお世話になったりあらゆる意味で勉強させてもらったんだから文句ばかりも言えないわけですけどね。
フロリダ州立大のある学部に出願に関する質問を送って、その答えがようやく返ってきた。以下に最初の部分だけ少し引用。
Dear Ms. ***,
You don't have to submit actual reference letters, just the names and contact information for people who are willing to serve as references for you. In addition to the Graduate Application there is a separate departmental application for the School of Information Studies. The form is available online for download, but it needs to be printed out and mailed to the school directly, not to the Office of Graduate Admissions. That supplemental application has space on the last page where you enter your references names and contact information.
Here is some additional information about our program and the application process:
どうやら女性だと勘違いされたようです。エイミーって響きを連想したんだろうね。
このあと結構続くんですが、重要な点としては、
とのこと。奨学金関係がないのはかなりつらいですね。もし経済的援助などを探しているなら我々の学部には入るべきではないと思います。
だってさ。でも、それが現実なんだろうね。
大体情報も把握できてきたし、あとは推薦状と4段階評価に変換された成績証明書が来れば2校一気に出願しよう。この調子なら別に送ったビザに関する問い合わせの返事も来週までには来るだろうし。
というわけで、皆さんお元気で。
外出中にちょっとした空き時間があり、坂口安吾の『堕落論』を購入。有名だからほとんどの人が知っていると思うけど、坂口安吾の日本文化や戦争、他の作家など様々な分野をカバーする批評集という感じですね。まだ、最初の50ページくらいしか読んでないのでどうこう言えませんが、この人の言ってることは好きです。
戦前・戦後を生きた人だからこういう考えをもてたのかどうかは知りませんが、俺は坂口安吾の言ってることにはある種のバランス感覚を感じました。たとえば、「特攻隊に捧ぐ」という文章の中で、
青年諸君よ、この戦争は馬鹿げた茶番にすぎず、そして戦争は永遠に呪うべきものであるが、かつて諸氏の胸に宿った「愛国殉国の情熱」が決して間違ったものではないことに最大の自信を持って欲しい。
基本的に戦争には反対の立場であったようですが、こんな言葉は今の教育現場では到底聞けないですよね。
日本は戦争中、アジアの国々に散々ひどいことをしました。戦争は絶対いけません。平和は大切です。そのために憲法9条はあり、世界から高い評価を受けています。
というようなことを小学校・中学校の社会の時間に散々聞かされた。だが、三光作戦が教科書に載るってこと自体どうかと思うし、山川の教科書に載っていないということでわざわざ他の教科書からコピーして配った高校時代の日本史の先生は何を考えていたのか。
だから何ってわけじゃないです。
もうすぐなんだけど、揃えるべきものが揃わないと出してはいけないって噂。
ニコンオンラインアルバムでちょっとしたアルバムを作ってみました。といっても出てくる写真はいつも同じなんですが。
やっと届いた。アメリカの会社はいい加減で、いつ届くのかという問い合わせのメールには答えず一方的に結果を送り返してくるあたりが最高。
で、俺の大学の場合、専門科目は4単位が普通なんですけど、そのサービスの変換結果ではなぜか3単位になってたりと不思議な部分が多いんですけどまぁいいや。学部の4段階評価でのGPAは3.6でした。なかなか。あと最終60時間分のGPAも出さなくちゃいけない大学もあるんですが、都合よくというか成績表の並び通りに計算したら4.0ということでGPAに関しては問題なしのようです。ただ、GPAはそれほど重視されないって噂だし、GREのスコアが寂しいのでなんともいえないですね。
ということで、あとはもう一通の推薦状を頂ければ2校出願できるというわけです。もうすぐ終わる。頼むからどちらか1校は引っかかってくれと祈るばかりです。
明日は彼女の誕生日です。三○路に入られるようです。今月で約2年間一緒に暮らしてることになるわけですが、今までに受けた経済的援助は莫大で、もはや将軍と御家人の関係に近いものがあります。いざ鎌倉。援助される男
として今後しばらくの間は情けない状態が続きそうです。ごめんなさい。
一言言わせていただくと、俺の所属するゼミはゼミ活動以外がもっともつらかったです。キーワードは情報戦ですね。CIAなんて目じゃない。もう終わりかけのこの時期でもそう。
そんなわけでこんな時間まで起きることになり、勘弁。
今さっきまで国際電話で先生と話していました。最後までトラブルだらけのゼミだったね(過去形にしてしまいたいがまだ終わっていないという罠)。本当に。最後の最後まで波乱含み。
頭がぼーっとしてもうダメだ。俺が何したってんだ?俺は真面目に、そして忠実にやってるじゃないですか!お願いだから無難な最後を迎えさせてくれ。頼む。
『新・天までとどけ3』の再放送を楽しみにしている22歳です。
出願する大学院2校への出願が終わりました。
合否の結果を知るのはいつになるか知りませんが、その前に「書類が足りません」とか「不備があります」ってのは勘弁。多分大丈夫でしょうけど。
今後の過ごし方としては、
まず、バイトに関しては日本にいるうちにやっておかないといつ稼ぐのか?という疑問があるので。時給5ドルの学内のバイトとかで生活費を捻出するのは多分無理。というか、そもそもバイトをやる時間があるかどうかも未知です。
次に、PHPは去年ある仕事の手伝いをさせて頂いたときに最終的にはコードを書くはずだったのが、自分があまりにもう○こだったため、HTMLへの埋め込みに終始したという悲しい出来事があったのでもう一回リベンジしようというもの。あの時は申し訳ありませんでした。今でも十分未熟ですが、あの時(ちょうど一年前くらい)はさらに未熟で、「関数って何?」、「引数って何て読むんだ?」と自爆しました。マンモス本も改訂版が出ていて時代の移り変わりの速さを実感しております。自分が借りているサーバはPHPが使えるんですが、用途といったらアクセス解析に日記の最終更新日時の書き出し程度と、全く活かしていないという噂。全て自己責任です。
そういえば忘れてたのが粉瘤除去だな。まずこれをやらないと人間失効の恐れ有り。除去することで明るい人生が待ってる予定なのでさっさと病院行きます。
別にヒトラーとかじゃないですが。本日覚悟を決めて皮膚科に行ってきました。もちろん例の粉瘤の件で。
それにしても名前からして萎えるね。粉瘤って…。
初めていく医者だったし、切開することは免れないのではという恐怖もあり、脱腸の手術の朝並みの緊張感を抱いた。正直、出願の結果よりもそちらのほうが怖かったと言えます。
まぁ、長々と書くのもなんなんで結論だけ言うと、一月ほど様子を見てみて、また来てください
だってさ。ウェブとかで調べたら中身の搾り出しは絶対いけない
なんて書いてあったけど、絞っちゃいましょう
なんて注射針で穴開けて思い切り絞っていただきました。といっても中身が硬くなっているから出なかったわけですが。じゃあ、なおさら切除なんじゃ?と思ったが、まぁいい。そういえば、左耳の後ろにもできてたという噂。帰りに抗生物質入りの軟膏をもらいました。
以上。あとは待合室で待ってるときにちょうど診察室から出てきた女の子がすごくいい感じで、皮膚科という場所とのミスマッチに欲情したってことくらいですかね。miniでも読んで現実とのギャップを埋めます。
出願ということでNOVAには長らく行っていなかったわけですが、今日久々に1レッスンだけ取りました。はっきり言ってぜんぜんダメ。だから留学したい人なんて留学の1年前くらいを目安にして英会話をやればいいと思いますよ。あんまりダラダラやってしまって話さない時間を多く作るとすぐ錆びますから。
うまくいって今年の8月くらいから向こうでの生活が始まると思うんですが、はっきり言って最初は屈辱だらけの生活になるでしょう。でも、それは承知してるし、そういう状況を乗り越えたときにまた新たな付加価値を自分につけることができるわけで。頑張りたいです。
世界銀行で働いてる
って話のゼミの先輩(この人も留学した)がいるんですが、その人が成功した理由ってのは、俺が思うに、「自分は間違ったことはしていない」という確信と明るさ(社交性)にあったと思います。入ってみて「あぁ、もしかしてこれは自分に合ってないのかもなぁ」とかすぐに思ってしまうのはよくないことなんでしょうね。思い込みでもいいと思いますよ。それに大学のレベルもそこまでやれれば関係なくなるのかもしれませんね。ただ、その話を本人からではなく、あのお方の自慢として聞くのには虫酸が走ると言うか、いやですけど。
久々にみなとみらい21にいきました。寒かったです。
先日の日記でも留学して修士号取得後に世銀で働いている先輩がいると書きましたが、真相を確かめるべく久々にその先輩にメールを送ってみたら、やはりそうでした。正確には世銀の研究所で発展途上国支援のためのリサーチなどを行っているとのことです。
散々言われていることですが、やはりアメリカは職歴重視
だそうです。ちなみにその先輩は、世銀に入る前にUrban Instituteというシンクタンクで働き、それが採用に繋がったのでは?とおっしゃっていました。
自分が進むべき方向はその人とは違いますが、自分も少なくとも何かしら目に見える形で留学の成果を挙げたいと思います。メールをいただいていい刺激になりました。
2月5日から6日にかけて、ある友達の家に泊まりに行きました。目的は例の趣味に関する会合だったんですが、某娘。や某あややのDVDをその人物の部屋で観るためだけに国分寺までわざわざDVDプレイヤーを担いで行く気合の入れよう。異常者です。
そういえばあややの写真集見たんですけど、あれはすごいねぇ。健康的な
という状態を通り過ぎてアレは立派な(以下自粛)。
なぜかPRIDEの総集編を観てみたりもした。ノゲイラ最強。俺はてっきりマーク・ケァーが今でも最強だと思ってたよ。
自分は高校時代ラグビー部だったんですが、その時の目標は格闘家の肉体を手に入れることで、そのために筋トレをしてたようなもんです。結局、最終目標であるベンチプレス100キロは達成できなかったけど(無理して80キロが限界。でも、なべやかんは100キロ上げてたね)、骨折の心配はなくなりました。今はただの肉に成り下がりました。
俺が高校のときは、ちょうど総合格闘技
がはやりだした頃で佐藤ルミナとか修斗関係が盛り上がってたんですよね。で、170あるかないかの俺でもグラウンドテクをどうにかすればやれるんじゃないかと。よくいる素人マニアです。UFCをビデオではじめて観たのもちょうどこの頃で、素手での(今ではお馴染みの指の出たグローブもなし)殴りあいやケン・ウェイン・シャムロックとホイス・グレイシーの闘いは衝撃的でしたね。ちなみに第一回大会にはなぜかスモウレスラーらしき選手(たぶん偽者)がふんどし姿で出てて、ツッパリで前に出たのはいいけど相手によけられてよろけたところを顔面蹴りという感じでボロボロになってたね。今じゃ宇野薫とか須藤元気も出てるらしいけど、もう41回だってさ。
タイトルの話は何かって?え〜、『恐怖アンビリーバブル』というビデオを観まして、「じゃ、心霊スポットにでも行くか!」ということになって八王子城跡に行こうとしたら片倉城跡だったという痛い話です。高尾のほうにあるなんて誰が想像するか。てっきり八王子駅の近辺だと思ってたわ。つまり我々は下衆だったということで結論としたいと思います。
昨日はせいらさんの家でのホームパーティーに行ってきた。一年生の時の基礎ゼミのメンバーが中心だったんだけど、3年ぶりに会って話をする同じ学部の人もいたりして楽しい会でした。(Yu-taとスペースふかわ氏が来れなかったのは残念)せいらさんが寝ないで用意した
という料理もすごく美味しかったし。
思えば基礎ゼミで一緒になった人たちはゼミ自体が終わったあとでも何かイベント(バーベキューとか年越しパーティーとか)があれば誘ってくれて、たくさん人を集めたり、自分から「遊びに行こうぜ!」とか言えない自分にとってはたくさんの人と知り合うことができてすごくありがたかったです。みんないいヤツだったしね。家に帰ってから、「あー、もう卒業なんだなぁ」と思って少し悲しくなってしまった。正直、中学・高校の時はそういう感情がありませんでした。みなさん、これからもお元気で。
藤本美貴と坂下千里子は似てる。声もどことなく似てるような。個人的には素晴らしいことだと思います。どっちも好きなので。
『うたばん』に娘。が出てたので見たわけですけど面白かったですね。別に売れなくたっていいじゃないか。
で、突然ですがランキングです。
これなら初対面の人にも言えるんじゃないかな?「あいぼん萌え。」とか言ったら無視決定だろうからね。まぁ、言うつもりもないんだけど。
仲間由紀恵はやっぱりいい。南国美人って感じですよね。『TRICK』とか『ごくせん』とか、ちょっとコミカルなドラマにすごくハマってる感じがする。ドラマのストーリーの中でも散々貧乳
をネタにされてましたけど、ある意味最高。むしろ貧乳のほうががいい。途中まで見た『TRICK2』の続きも見たいなぁ。『TRICK』は共演の阿部寛をはじめ、脇役陣(生瀬勝久など)も素晴らしいし、何しろストーリーが面白いのでついつい続きを見てしまいたくなるんですよね。あれだけのドラマが深夜枠で放映されてたってのは信じられないね。
華原朋美に関しては、デビュー時は「ちょっと勘弁」って感じだったけど、つい最近テレビで見たら非常によかった。年齢と経験を重ねたからなのかは分からないけどいい。28歳っていう年齢に激しく惹かれますね。自分にとって「28歳」は特別な意味を持つんです。
結局のところ、この日記は変態的自虐日記としてスタートしたわけです。Yu-taとスペースふかわ氏が俺の日記の師匠でした。最近はなんか真面目腐ったものばかりお見せしてしまって、大変申し訳ありませんでした。初心を忘れてはいけないね。ここは自分正当化の場所じゃなく、自分卑下の場所でありました。まぁ、どっちも変わらないって噂だけど。要は普段会えない友達と日常会話をするような感覚で下世話な話題などを書きたいってわけなんです。
というわけで、自分を究極にまで低めることでみなさんにささやかな笑い(冷笑)を提供できるように頑張りますので、今後ともどうかよろしくお願い致します。といっても結局は今までと同じです。「そんな遅い時間になんで更新してるの?」と思ってもらえれば幸せです。