夜、花火の音が聞こえた。ちょっと調べてみたらMM21で神奈川新聞主催の花火大会があるとのこと。今日は彼女は出張でいないし「一人で行くのもなんだなぁ」と最初は思ったけど、せっかくなんだからと近所にある高台に見に行ってみました。そこは結構大口付近じゃ有名な絶景ポイントらしくて俺が行った時には結構な人数が集まってました。いやー、それにしても花火っていいですよねぇ。暫しの間、夏の風物詩を楽しむ。しかし、行きは歩きで2、3分くらいで行けたものの、帰りはその5倍くらいの時間がかかり死にました。どうしてだ?一番盛り上がるポイントも音のみでの鑑賞となりましたとさ。
さて、今週は午前中に英会話に行き、午後は学校の図書館にこもって勉強というスタイルを何とか守り通しました(まだ、明日もあるが)。休み中の図書館最高!閉館の放送、哀愁を感じます。
NOVAでは今のレベルになってからなかなか若い人(例えば大学生とか歳の近い人とか)と一緒にならなかったんだけど、今日なんと同じ大学の、しかも同じ学年の女の子と遭遇!英文科だってさ。就職しないらしく、「大丈夫かぁ?」と思っていたら喋りは五分五分ってとこですか。案外やる、というより負け?それはそれとして、黒人の話し方はやっぱりかっこいい。昨日当たったリチャードって先生も黒人なんだけど、陽気で楽しくて、それでいて喋りはかっこよく、トラックさえあればすぐにでもラップ開始?ってところが最高。ま、ネイティブじゃない人間はまず覚えてくださいって感じだな。発音矯正やら何やらはそのあとだ。せめて1年位でもガキの頃に英語圏で暮らしてればなぁ。といってもかぶれてるわけじゃないですよ。いや、音楽、映画は影響されまくりか。
まぁ、そうすると西か東かって話になりますが、俺は断然ウェストコーストでお願いします。カリフォルニア=2パックって感じですよね。去年語学研修でサンディエゴ、でっかく言えばカリフォルニアに行きましたが、そこで聞いた"California Love"とか"To Live&Die in L.A."は死ぬほどよかったです。それに中学生の頃に始めて触れたヒップホップがアイスキューブとかドクター・ドレなどギャングスタものだったので。といってもミーハーだから、有名なやつなら何でもいいですけど。
後藤と保田辞めるんだねぇ。後藤は保護下に置かれそうだけど、保田はどうすんだよ!で、ミニモニ。に高橋加入。ちなみに150センチ以下の身長制限はなくなったらしいですよ。で、プッチモニに小川ですか。それはそれで萌えそうだな。
ようやく6月に受けたTOEFLの結果が電話サービスで聞けた。結果は、240点ということで基準まであと10点という点数でした。300点満点で250点ってのはやっぱり難しいよね。でも、あと少しなのでこの夏でケリをつけてやろうと思います。
言うことっていったらそれ位なんだけど、映画「メメント」をビデオで観ました。10分でそれまでに起こったことや会った人の記憶を忘れてしまう男(この設定が重要)が奥さんを殺したヤツに復讐する話です。話は複雑に入り組んでて最後まで観ても結局わけがわからずに終わってしまいましたが、主人公が抱える病気によってストーリー展開は今までの映画にない斬新なものになってて結構楽しめました。
その病気の名前をどうしても思い出せませんが、確か頭に怪我をしたりして負ってしまった脳の小さい傷が原因らしくて、前にテレビでもそういう病気を抱えてる人(日本人だった)のことを特集でやってて、大変な病気なんだなぁと思ったことを覚えています。何せその人は少し時間が経っただけで自分の子供の顔も忘れちゃうらしいんですよね。その人にとっては日々会う人全てが初対面というわけです(しかし、怪我をする前までの記憶は全て残っているらしい)。だから、家族、知人の顔写真とか自分の家の位置を記したメモとかを常に持ち歩かなくちゃいけないという。
ずっと健康であり続けたいものです。
そういえば去年のちょうど今日、俺は一ヶ月の語学研修に向けて旅立ったんだよなぁ。懐かしい…。正直な話、まさかアメリカでカルチャーショック受けるとは思わなかった。いくら映画やTVで見慣れてても、それが当たり前って分かっていても日本人がいない環境ってのが信じられなくてね。最初はビビりまくりでした。本家バーガーキングでの華々しいデビュー。「中で食べるか、お持ち帰りか」も聞き取れず泣きそうになりました。
今週も順調なスタートを切れたようだ。「継続は力なり」この言葉だけを信じよう。
昨日、髪を切った。あまりに金がなかったのでここ何ヶ月かは2000円で切れるところに行ってたが、もう堪忍袋の緒が切れた。値段が2000円なら中身も2000円だ!素材がもともと悪いのに髪型までイッちゃってるのはまずいからね。1年生の時みたいにツイストをかける心意気はもうありませんが。ともかく、六角橋時代に家の近くににあった美容室が新子安駅のところにもできたということでそこに決定。やっぱり2000円と違って活気があっていいねぇ。人もたくさんいる。
俺を担当してくれた人は女の人でした。とりわけかわいいとか美人というわけじゃないが、雰囲気的に、もしくはそれ以外の何かの要素に「キタ!」と思ってしまった経験、皆さんはお持ちでしょうか?そして、それが自分が思い描いてる理想の人とちょっと違ってて、自分でも不思議に思う瞬間。ちょっと待って!言っときますが別に恋とかそういうわけじゃないですよ!(とりわけ強調すべき部分)
マッサージを、…してもらいました。次も指名決定です。一週間で伸びろ!(ウソ)
サッカーを観たいんですが、地上波じゃ観れないってのはどういうことなんですかね?せっかく盛り上がったのにいつもこれだ。勘弁してくれ。
そういえばさぁ、学校の図書館って案外いいよね。TIMEとかNewsweekとかちゃんとあるし、Scienceやnatureもある!これで図書館に行く楽しみも増えるというもの。雑誌についてはビジネスウィーク買ってた時代もあったんですが、つい最近つまらないことにようやく気づきました。俺にとっては、ですけどね。
それではさようなら。
そうか今日だったんだねぇ。落としたほうはとっくに忘れてると思うが、我々は忘れちゃいけない。かといって、悪いことしたから原爆落とされたなんて考えもいけない。
大体、他の国に与えた被害に関しては残酷な写真(偽物も含めて)を探して来てでも見せるのに広島、長崎に関してはどうなんですかね。絶対あるはず。でも見せない。高校の修学旅行で広島の平和記念資料館に行ったんだけど、そこに展示されてる写真はかなり控えめだった。
死を忌み嫌う日本の慣習からか、それともアジアの国々に遠慮してかは知らんが、被害にあった人たちがどんな地獄を見たかがまったく伝わってこない。あれじゃ、どれだけ原爆が恐ろしいものなのかが分からないと思う。しっかりと主張するべきところは主張して欲しい。少なくともそれが唯一の被爆国として果たすべき義務でしょう。ほんとかどうか分からない日本軍の残虐行為の写真とかはたくさん見れるのにねぇ。おかしな国。
いまはアニメのほうがよっぽど真実を伝えてるのではないかと思う今日この頃。『はだしのゲン』とか。まぁ、正直言いますと『火垂るの墓』は文句なしに号泣ですね。主人公が妹のこと思い出すシーンあるじゃないですか。あそこまで胸が締め付けられる映画ってあるかね。ただ、原作を書いた人があの人と知った時はちょっとアレでしたけどね。
ただ、一つ重要なことはどの国もいい面、悪い面を持ってるってことです。はっきり言って戦争になればどの国だって汚いことやるし(モラルとかはむしろ個人単位の問題だと思う)、個人的なことまで掘り出したらそれこそ永遠に「やった」、「やってない」の議論が続くわけだ。いい加減にして欲しいです。
話は大幅に変わりまして、NOVAに行ったんですが、今日は中学校で英語を教えている先生(女性)と一緒でした。さすが英語を教えてるだけあってポジティブに会話をされてましたね。そう、英会話なんて結局はその人の姿勢の問題なんだよね。俺は本来そういうの苦手ですが。
ただ、先生も完璧ではなくて例の苦手なインストラクターに文法等について注意を受けていた(もちろん俺も)。ただ、その積極的な姿勢に心を打たれるともに、「頑張らなくては!」というやる気を与えてもらいました。どうもありがとうございました。そういう普段は会わないような人たちに刺激を与えてもらえるはいいことだと思います。
今日はのび太くん以下の怠惰な生活を送ってしまいました。
映画を観たんです。『あの頃ペニー・レインと』を。70年代のロック全盛の時代が背景なんだけど、わざとらしい演出も控えめでなかなかでした。主人公がトビー・マグワイアとダブるのは気のせいか?俺は主人公のお姉さんに強いインスピレーションを感じました。
そうねぇ、俺は70年代のアメリカをまったりと描いたような映画に弱いですね。『ヴァージン・スーサイズ』なんかも同じ。まぁ、アレは音楽からして反則だし、男なら見たくなるようなテーマだからね。
最近、外国人女性に強い憧れを感じます。ブリトニーとかキャメロン・ディアスとかユマ・サーマン、アンジェリーナ・ジョリー、NOVAのインストラクター、…。ベタベタだな。
結局、俺が言いたいのは俺に端から愛国心やら日本国民である誇りはなかったということです。ただ、そう振舞っているだけだったと。大体そうじゃないですか?ガキの頃からハリウッド映画観て、ビートルズ聴いて(イギリスだな。でも最終的には同化する)、なんだかんだ言って刷り込みは怖い。でも、アメリカ文化は大好きだし、心から自分の国に誇りを持っているアメリカ人を本当に羨ましく思いますよ。それは俺たち日本人が今後も多分永遠にできないことだろうからね。
NOVAに行った。実はちょっと前に日記に書いたムカつくインストラクターのことを未だに根に持ってて(俺は執念深い)、チャンスがあればいつかほかのインストラクターに話してやろうと思ってたんだけど、今日そのチャンスがようやく訪れた。
レッスンでは他の生徒がいたこともあって「今日も駄目かぁ」と諦めかけていたが、帰りにエレベーターを待っていたところ幸運にも今日俺のレッスンを担当してくれたリチャードに遭遇、「ちょっとムカつくことがあるから、聞いてくれない?」と駅に向かう途中で「日本人を見下したような言動や態度が我慢できない!」とムカつく思いを激白。マジでムカついてたので「ヤツは人種差別主義者だと思う」とか「てっきりKKKのメンバーだと思ってたよ(半分冗談。でも俺からすれば冗談じゃない。)」とも言ってみた。
そのことについてリチャードは、「ヤツは少したちの悪い(mean:卑しい、って意味ならぴったり来るな)ところがあるんだよ。インストラクターが集まってるラウンジでもそういう態度を時々見せる。でも、そんなの全然気にする必要ないし、無視したほうがいいよ。そう、気にするな!」と言ってくれた。リチャード最高。話せてすっきりしたし、久々に自然なコミュニケーションをした気がした。不満はぶちまけたほうが断然いい。この調子で全てのインストラクターと俺の怒りを共有したい。(無理)
話は前後しますが、今日一緒になった女の子は交換留学で一年間アメリカにいたと言うだけあって、かなりいい感じの「コミュニケーション」をしてた。それに語彙も結構豊富。完敗だったことを素直に認めよう。俺はまだまだです。早く向こうに行って、まさにサバイバルの中で訓練を積みたい。というかそれが自然で一番よい方法なんだが。大切なのは技術的なことじゃなくて、積極性とか伝えるべきことはしっかり伝えるというその人の姿勢そのものなんですよね。
昨日本を買いました。
ホーキング博士のは単純に面白そうだったから、あとTOEFLのリーディングとかにこんな話題がよく出てくるので。ラリーキングは、俺の中ではCNNのまじめなさんまという位置づけの、要はトークのプロなので彼の経験から何か学べればと思い買った。実際、読みやすくて興味深いことが書かれてて面白いですね。
明日、幕張で行われている世界最大の恐竜博2002に行ってきます。
タトゥーに興味があります。
I'm leaving Yokohama tomorrow. I guess I need some break to chill out in my hometown as well as Britney. So, I'll be back here in a week or so. This time I'm thinking about bringing a lap-top with me so that I can update this damn web site.
Don't expect anything! Oh, you expect nothing from the beginning? That's great! Who cares me? No one, of course.
Well, contact me whenever you want. You can send me an E-mail this time, or...nothin'.
See you aroud, fellows.
コンクリートブロックを結びつけられて沈められた女性は俺が通ってた高校の通信生だったという衝撃。
実家に帰ってきました。エアコンがない生活というものを久々に味わう。お盆なので墓参りしに親戚の家にも行った。回線は56kだ。それでも実家は素晴らしい場所です。
そういえば帰りは夜寝ずに朝一の電車で帰ってきました。まぁ、だから何って感じなんだけど。
正直、アレのネタに困りそうです。
実家に帰ってきて4日が経った。「やったことリスト」を書いてみた。
おそらく日本のお盆は留学すれば今後数年は味わえないと思うので、今年は最後のチャンスとなるわけです。そういう意味では今回は非常にいい感じのお盆を過ごせたと思いますね。
そういえば従兄弟(従姉妹)ってのは歳が近いものというのが相場だとは思うんですが、俺の場合、両親そろって上の兄弟と歳の離れた末っ子ということで一番歳の近い従兄弟でも27歳なんです。しかも、皆ほとんど結婚していて子持ち。話なんて当然合わない。そういえば、昨日は親父のほうの送り盆に行ったんですが、久々に会った従姉妹に、既に何人か子供を産んですっかりお母さんになってた2人の従姉妹に…、不道徳とは思いますが…いや、言うのは止めとこう。
宇都宮はやっぱダメだ。住むなら最高だと思うんだけど、繁華街が逝っちゃってるよ。勘違いヤンキーも多すぎ。田舎もんはやたらと反抗的なのかどうかは知りませんが、もちろん俺も田舎もんだけどそんな俺から見ても彼らはどんくさいというかなんというか。まぁ、どうでもいいといえばいい問題ですが。ただし、女子高生は最高です。県民ならすぐわかると思うけど、中○女子高の制服が俺の中ではベストです。一度見たら脳裏にその光景を焼き付けるのが鉄則。そんな俺自身はワーストです。
弟はどうやら本格的に頭文字Dに洗脳されたようで、昨日群馬県の妙義山にオートマのシルビアで何かしに行ったっきり帰ってきません。また事故んなきゃいいけどな。
結論としては、俺はやはり栃木県民であった、ということですね。

帰ってきました。しかし、私はある重大な真実(当たり前のことではある)に気づいてしまったのです。
我々は知らず知らずの内に自分を追い込んでいくような環境に身を置こうとする傾向があるのではないか。そのような行動は「自己実現」とか「キャリアアップ」などと立派な名前をつけられていますが、簡単に言えば過労死への入り口である。
大企業とか都会とか、プライドとか野心とか、そういうことにこだわることはやめます。皆さんが地方出身なら地元で働く友人を見てみてください。はるかに人生をエンジョイしてると思いませんか?高卒だろうが大卒だろうがそんなことは全然関係ない。
俺は楽しい、安定した人生を送りたいです。
ともかく、このことについてはこれからも時間をかけてゆっくり考えていきたいです。今回は自滅はしません。
こっちに戻ってきて、ようやく普段どおりの生活を送り始めています。
今日はNOVAに行き、その後図書館へという、王道パターン。そういえば高校受験の文法問題集を最近までやってたんですよ。旺文社から出てる有名なやつ。やっぱり、なんだかんだ言っても結局はそういうのが大切なんですよね。NOVAのレッスンでも、去年行った語学研修でもそういう文法の基本をやってるわけですから。案外忘れてることとかもたくさんあって、やって無駄にならなかったと思っています。
最近嬉しいことに、英字新聞やTIME等の内容を辞書無しでほぼ理解できるようになってきました(難しい単語は分かりませんが)。言い換えれば最近までは駄目だったってことですが…。量をこなすことも大切。そして、それと同時に更なるボキャブラリーの増強が今自分に一番必要と思われます。増進会から出てるあの難しいほうをもう一回復習する。しつこいほどやるのが鉄則。そうすればネクストレベルへの道が開けていくという努力の物語というわけです。勿論、インプットだけじゃなく、アウトプットもそれと同等かそれ以上に重要なわけですが。
短期目標の達成とその積み重ねによる最終目標の達成。素晴らしい!まぁ、自分の場合、残念ながら最終目標は未だに見えてはいませんが。
大変お久しぶりです。俺が死んだと思っていた人も恐らくいたことと思います。
Nellyのアルバム"NELLYVILLE"を買った。"HOT IN HERRE"はMTVとかスペースシャワーTVでヘビーローテーション中で一度聞いたら耳から離れない。お薦めです。そうそう、南部の訛りってのはよっぽど凄いのか、一般のアメリカ人でもセントルイス出身のネリーのラップは、日本で言えば吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」レベルの訛りでよく分からないとかなんとか。まぁ、ネイティブ日本人の俺にとってはそんなことはまったく関係ないわけですが。
ここで書くことといえば、せいぜい英会話ネタとかそんなもんしかないわけだけど、やっぱアレですね、一年くらい英語圏に住んでたヤツには敵わないですね。話さなくちゃいけないから話すとかじゃなくて、自然なコミュニケーションとして成り立ってるわ。まぁ、俺もそこそこ頑張ります。というか、2年も行けばかなりのレベルにはなるでしょう。ただし、引き篭もりにならなければ、という条件はつくが。
よくよく考えてみたんだけどさぁ、ドメインとってこんな酷い内容垂れ流し続けるのもどうなのかなぁ、と最近思っています。もしかしたら、また古巣に戻ってこっちのスペースはもっと真面目なことに使おうかと。これを書いてるアホはどんなヤツなんだと思って調べれば全部分かっちゃう訳ですからね。そうだな、それがいい。多分、定期的に来てくれてるのは知り合いだけだと思うのでその時はメールで連絡します。
最近、重大なことに気づいたよ。今年の夏、実家に帰った時に中学時代の友達と会った以外、他の友達には一切会っていないという信じられない地獄。去年、一昨年を振り返ってみると色々あったなぁ。あ〜。でも、大学最後の年くらいはこれでいいと思ってます。
今日はこうさんの手伝い(見習い)としてやっている、とあるサイト開発の確認作業ということでこうさんの家まで行ってきた。その仕事自体はまだまだ終わらないけど、手伝い賃としての報酬もいただくことができた(ありがとうございます)。
確認作業も一段落して、夕飯はこうさんの友達とその友達と一緒に銀座で食べた。その二人は現阪大と阪大OBの新社会人ということで、なんか三人の会話を聞いてたら、この虫けら同然の俺のやる気もIt's easy!って感じで燃え上がりました。こうやっていろいろな人に会って、刺激を受けるのも本当に大切なことだと改めて実感しました。刺激を受けたら、あとはそれを自分の目標達成のための原動力にしていかないとね。
究極のネガティブを追求する俺にしては少し前向きすぎるな。でも、基本的にはニルヴァーナを崇拝する国産ジェネレーションXだと思い込んでおりますので。"How low?"これ挨拶の基本。
そんなこと言いつつ、シャッフルユニットのDVD買ってもらってる俺に宮刑を宣告したい…。元町のLOGOS、BRIDGEとかに友達に連れられて行ってた時代が懐かしい。というか、また行きたい。行きましょう!