今日は朝NOVAに行き、その後学校でちゃびん氏から機密文書を受け取り帰って来た。『ブラックホークダウン』も借りてきた。"The Daily Yomiuri"も買った。デイリーヨミウリは英字新聞読むなら多分一番安いのでお薦めです。
明日は明後日から2日間大学のフェスティバル(学祭ではない)とのこと。どうしようかなぁ。何かの番組のロケでモー○ング娘。が来るっていう噂が本当ならば、行きたいんだが。本当だったとしても誰が来るか分からないしなぁ。高橋は見たい。あとは加護くらいかね、今の娘。の中で見たいとしたら。吉岡美穂とか井川遥系のアイドル(?)を誰か一人は呼んでほしかった…。企画とかすごく大変だろうし、実行委員会は素晴らしいと思うけどね。ちなみに俺はそのお祭りが始まって以来一度も行ったことはないわけですが。
まだ本格的に本社のスタッフとやりとりすることはないが、ときおり電話会議などに出て感じるのは、インド系の人々の英語が全く聞き取れないということ。ヨーロッパ英語になれきった自分には速すぎる。限度を超えて速すぎる。早口言葉選手権じゃないんだからみたいな。これはちょっと鍛えないと駄目かも。
ところで、本社のスタッフには予想以上にインド人が多い。それもかなりいいポジションで活躍している。多様性があるのはいいことだ。
その後、ハネムーン関連などで日記の更新があるかと期待しているのだが、いまだに動きがない。何かあったのかと心配している。
お昼にTVKを見てたら日本大通りで2008秋の収穫祭というイベントをやっているとのこと.毎週欠かさず観ているみんテレの女子大生リポーターにも会えるかもしれないから行ってみようということで,いい天気なのになぜかネオパン1600をぶち込んだFM10を持って配偶者の方と自転車で出かけた.
地ビールを飲み,みんテレの女子大生(行ったときにいたのは3人)にも会うことができた.自称みんテレ通として,「○○さんですよね?○○さんですよね?…」と3人の名前を次々と当ててちょっとしたヒーローになろうと思ったら初っ端の人の名前を間違えた.キャバクラでうまい具合に爆発できずに惨敗感を覚えるのと似たような屈辱を受けた.熱心なみんテレgeekが女子大生の周りを取り囲んでいて,ある意味,というかストレートにgrossな感じだった.秋葉原なんてもんじゃない.
収穫祭のあとは,トリエンナーレに.前回は赤レンガの会場を観たが,今回は日本郵船海岸通倉庫を観た.(大さん橋にも展示があるということで行ってみたんだけど結局見つからず.)正直,トリエンナーレのアートは前衛的過ぎてすんなり入ってこない.岡本太郎とか森村泰昌とかそういうメジャーな人のだったら普通に面白いなぁと感じたり,作品の背後にある作者の思想とかにも共感できたりするんだけど,トリエンナーレのは「???」という感じだった.ちゃんと事前に調べておくべきだったのかもね.でも,予備知識がなくても楽しめるものがいいものだと思うんだけどね.
夕飯はこの前初めて行ったコリア市場で焼き肉.旨かった.例によってマッコリを飲んで家に帰って即寝た.
我慢できなくなりGR1vをネットで購入.中古で5万5千円.良品とのこと.モノは明日届く.本当に良品だったらいい買い物だと思う(一般的にはもっと高値なので).本当はGR1sを買おうと思ってたんだけど,ちょっと色気が出て,もし将来100ftのフィルムを買ってプラスチックのパトローネに入れて使うのであれば,手動でISO設定できる方がいいだろうとか思いGR1vの方を選んだ.
とりあえず最初は現像はお店に出そう(白黒は仕上がるまでにスゴく時間かかるけど).スキャナーは近々買う.フィルムは100ft缶からとるようにして,現像は最終的には自分でやりたい.
最近は丸1日外に出ると大体200から300枚位撮って,その中にまぁ大丈夫かなと言えるものが1-2枚という感じなんですが,これを100枚(36枚撮りx3)撮って3-4枚という感じにしたい.フィルムになれば無駄弾も減るだろうと考えている.
金曜日、以前からブログを拝見していたreemaさんと会った。いろいろと話をすることができてすごく楽しかった。写真を通して人と出会うことができるなんて素晴らしいなと思う。reemaさん、ありがとうございました。
土曜日は昨年も遊びに行った、tvkの秋の収穫祭に行った。写真を撮ったり、地ビール(さがみビール)を飲んだり。ローカルな感じが最高。収穫祭は日本大通りが中心だったのだが、赤レンガ倉庫では全国ふるさとフェアというのをやっていて、全国の名産や食べ物が屋台で売られていた。イギリスのビール(銘柄失念)と富士宮焼きそばを食べた。夕方川崎に戻り、銀柳街の焼き鳥屋で夕飯を食べて、チッタでハロウィンパレードの余韻を楽しむ。
本日は午前美容室、午後は適当に散歩。川崎は意外に猫スポットが多い。猫最高。
D40を買った理由としては、40Dがかなり重いってのと、Nikonへの憧れだったわけです。マニュアルレンズなんかつけて撮ったらいい感じかなと。昨日横浜に行ったときにD40と謎の50mmのマニュアルニッコールレンズの組み合わせを持って行ったんですが、撮ってるときはすごく楽しかったんだけど、家に帰っていざ画像(RAW)を弄ろうとしたら画素数の問題なのか結構簡単にボロが出てしまって、特に夜撮った写真とか非常に残念な感じになってしまって、それがカメラの問題なのか、レンズの問題なのかはよくわからないんだけどちょっと萎えた(たぶん自分のセンスのなさがすべての原因であると思われる)。
というわけで、今日は40Dとシグマの30mm F1.4というちょっとした筋力トレーニングになりそうな重さの組み合わせで例によって適当に撮ってみたら、AE/AFはちゃんと効くし、できあがる画像(JPEG)も弄れるしということで、「なんだこれでいいんじゃないの?」って結論になりかけてる。アホだ。カメラなんて何でもいいと思いつつ、こういうおかしな迷いが発生するというのは憂慮すべき問題である。